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FM長野リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログです。
私の 週間選曲リスト と 週間放送視聴日記 を発表・保存しています。

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第593回ランキング

   
公開日:
  1. 第 1 位 ( ⇒ )
    Bryan Adams“Run To You”
    スズキ テレビCMソング

  2. 第 2 位 ( △ )
    SBC TBS・月曜ミステリーシアター「ペテロの葬列」劇中効果音楽 [横山克]

  3. 第 3 位 ( ▽ )
    NHK総合・連続テレビ小説「花子とアン」劇中効果音楽 [梶浦由記]
    ♪リスト対象の劇伴には、ケルト楽器が使われている。

  4. 第 4 位 ( △ )
    abn テレ朝・ドラマ「警視庁捜査一課 9係」劇中効果音楽 [吉川清之]

  5. 第 5 位 ( ▽ )
    NHK総合・木曜時代劇「吉原裏同心」劇中効果音楽 [林ゆうき]


 先週お知らせした通り、ブログに掲載されている、リストのタイトル・日付表記を刷新しました。

 一昨年から行ってきた、ブログの本文を読みやすくする作業は、完了していますが、今回は まだ手つかずのまま残っていた、各リストの「見出し」を、追加で改善しています。

 このブログには、リストつまり記事の見出しが、3つも存在しています。週間選曲リストの「第○○○回ランキング」と表記される通算週数。そして日付。さらに週間放送視聴日記のタイトルです。

 今までは、日付と通算週数を、冒頭の大見出しとして表記。週間放送視聴日記のタイトルは、サブ扱いで、末尾にちょこっと(笑)という感じでした。このブログは、開始した2003年から、音楽チャートのスタイルを踏襲しており、一貫して日付と通算週数を、メインのタイトルとして扱ってきました。

 ところがブログを11年以上続けてみて解る事ですが、例えば日付や通算週数を検索して、Googleさんから、このブログへご訪問なさる方は、ほとんど皆無です(笑)。曲目や週間放送視聴日記のタイトルが、検索対象となるのです。

 また各リスト(個別記事)に関する、Googleさんの検索タイトルも、週間放送視聴日記のタイトルが使われています。

 そこでブログのタイトル表記も、実体に即して大幅に改めました。まず週間放送視聴日記のタイトルを、各リストのメインタイトルとして、白抜き大文字で表示。そして次段に、週間選曲リストの通算週数。さらに日付を表示しました。

 特に3段目の日付も改善をはかり、まずリスト発表の日付を「公開日」として赤の表示。そして週間放送視聴日記に追記があった場合のみ「更新日」を、黒で併記して表示する様にしました。

 週間選曲リストの通算週数は2段目ですが、年間ランキングや全期間ランキング・上半期順位などは、メインタイトルとして、従来通り1段目に大きく表記されていますので、解りやすいと思います。

 仕事の合間など少しずつ作業を行っており、時間がかかってますが、まず今週はPC・タブレット版のブログに関して、リスト タイトル表記の刷新が完了しました。

 またモバイルブログも、PC同様のタイトル表記に変更しますが、他にも細かい問題点に関して、追加の改善作業を続けています。さらに もう1回ほど、大掛かりな作業もあります。その際は、twitterやGoogle+(プラス)ページで、臨時のお知らせを致します。

 このブログは、週間選曲リストと週間放送視聴日記が、ひとつのコンテンツを成しています。今回のリスト タイトル・日付表記の刷新で、PC・タブレット版のブログに関しては、ふたつのコンテンツが溶け合い、一体化した感じがします。

 モバイル ブログの追加改善につきましては、作業が完了する来週以降に、また詳しく ご紹介致します。

第592回ランキング

   
公開日:
  1. 第 1 位 ( ⇒ )
    Bryan Adams“Run To You”
    スズキ テレビCMソング

  2. 第 2 位 ( ⇒ )
    NHK総合・連続テレビ小説「花子とアン」劇中効果音楽 [梶浦由記]

  3. 第 3 位 ( ⇒ )
    NHK総合・木曜時代劇「吉原裏同心」劇中効果音楽 [林ゆうき]

  4. 第 4 位 ( ☆ )
    SBC TBS・月曜ミステリーシアター「ペテロの葬列」劇中効果音楽 [横山克]
    ♪約1年ぶりのリストイン。「名もなき毒」の時と比較して、劇伴が洗練された印象。

  5. 第 5 位 ( ☆ )
    abn テレ朝・ドラマ「警視庁捜査一課 9係」劇中効果音楽 [吉川清之]
    ♪約2年ぶりのリストイン。変わらず際立って美しい劇伴音楽がある。


 暑中お見舞い申し上げます。2014年の盛夏を迎え、暑い日が続いています。ご愛読者の皆様には、どうか ご自愛ください。

 先々月のブログで、今住んでいる賃貸マンションのベランダに、屋外のFMアンテナを設置すると宣言しましたが、今週そのFMアンテナを購入しました。

 ベランダに しっかりとしたFMアンテナを設置するには、アンテナを支える支柱(突っ張り棒)や、サッシに穴を空けずに引き込む、忍者ケーブル(笑)と呼ばれる すき間ケーブルなど、アンテナ以外の資財も必要です。

 まずは支柱から購入しようと思っていたのですが、ネット販売でなんと61%オフの位相差給電アンテナを発見。まずはFMアンテナから購入してしまいました(笑)。

 梱包されているアンテナを、ちょっと空けて見てみたのですが、意外に幅があります。これは相当しっかりした支柱を、ベランダに設置しなければなりません。支柱は、よく吟味して購入したいと思います。

 現在はCATVからの再送信で、FM長野とNHK-FMを聴く事ができます。9月頃までに支柱(突っ張り棒)をベランダに立てて、強度を充分確認した上で、雪が降りだす可能性が出てくる11月までには、購入したFM屋外アンテナを、ベランダに設置したいと、のんびりしたプランを練っています。


 お気づきの方もあると思いますが、現在PC・モバイル共に、各リストのタイトル表記の改善作業を行っています。

 昨年は、ブログ整備に費やした年でした。4月にもモバイルブログのシステムを刷新し、ブログの改善は完了していましたが、各リストのタイトル・日付表記だけが、まだ手つかずのまま残っていました。

 このブログは、週間選曲リストと週間放送視聴日記、このふたつのコンテンツ公開を、11年以上続けてきました。という事は、毎週のリストのタイトルが、ふたつあるのです。さらに週間放送視聴日記は、まめに追記をしていますので、リストの日付も、公開した日と更新した日、ふたつ存在するリストがあります。

 読者の方や、Googleさんなどを通じて、ご訪問される皆さんが、まず週間放送視聴日記のタイトルや、週間選曲リストの楽曲に、注目していらっしゃる事は、ブロガーとして充分承知しております。

 その点を勘案した上で、今までのデザインを変えずに、週間選曲リストと週間放送視聴日記が、ひとつのリストとして溶け合う様な、解りやすいタイトル・日付表記にしようと、現在作業を進めています。

 作業のためブログ表示が、イレギュラーになる事があります。twitterやGoogle+(プラス)で、臨時のお知らせをしていますので、ブログ表示が変な時は、チェックして頂ければ幸いです。新しいタイトル・日付表記については、切り替わる来週以降、このブログで詳しくご紹介致します。


 このブログのカウンター(ページ ビュー)が、12日に 26万 を突破しました。ご愛読頂き ありがとうございます。

第591回ランキング

   
公開日:
  1. 第 1 位 ( ⇒ )
    Bryan Adams“Run To You”
    スズキ テレビCMソング

  2. 第 2 位 ( ⇒ )
    NHK総合・連続テレビ小説「花子とアン」劇中効果音楽 [梶浦由記]

  3. 第 3 位 ( △ )
    NHK総合・木曜時代劇「吉原裏同心」劇中効果音楽 [林ゆうき]

  4. 第 4 位 ( ⇒ )
    EGO-WRAPPIN’「サニーサイドメロディー」
    テレビ東京・ドラマ24「リバース エッジ 大川端探偵社」エンディング テーマ
    ♪1位 3週、登場10週。

  5. 第 5 位 ( ▽ )
    笹川美和「続く」
    NHK BSプレミアム・プレミアムドラマ「珈琲屋の人々」主題歌


 我が家では、地元のCATVである、テレビ松本 さんに加入しているのですが、ここ1 ~ 2ヶ月ほど、時々葉書や封書が送られてくる様になりました。

 長い間続いてきた、東京キー局の地上波再送信を「テレビ東京」を除き、今月24日 午後12時(25日 午前0時)で打ち切るとの通知です。

 アナログでの地上波と異なり、デジタルの地上波放送では、越境受信を想定してません。その代わり、エリア内での難聴取は、全て解消する原則なのです。

 しかし そうは言っても、長野県内のCATV局にとって、在京の地上波テレビ放送が視聴出来るという事は、大きなセールスポイントでした。BS・CS放送は、直接受信が可能ですから、東京キー局の再送信打ち切りは大きな打撃です。

 我が家では、この打ち切りに備えて、テレビ東京以外の在京地上波テレビ放送に、チャンネルスキップを設定して、映らない様にしてきました。在京キー局は、テレビ東京だけ映る様にしていたのです。ですからあまり精神的な負担なく(笑)今回の再送信停止を受け入れる事が出来ました。

 テレビ松本 さんの場合、東京キー局再送信では、ワンセク波も再送信されています。CATVを引きこんである居室の中では、そのワンセグの漏れ電波(笑)で、テレビ東京が携帯で視られます。これが意外に便利なのです。

 テレビ東京は、系列局が長野県内にありません。やはり再送信には原則反対のテレビ東京も、ここ長野県とCATV網が発達している山梨県の再送信には、比較的寛容と言われており、テレビ松本 さんには、2017年 3月31日までの再送信を認め、それ以降も延長協議に応ずる姿勢を示しています。

 総務省は、NHKと民放共同で、東京キー局が特別に視られる、地デジ難視対策衛星放送を実施してきました。その対象世帯は、約7000世帯まで減ってきており、これらの世帯に対する恒久的対策も完了する見通しがついたとして、来年 3月末までに終了する事になりました。

 県内地上波テレビ4局と、在京テレビキー局4局に関して、ゴールデンタイム(19時 ~ 22時)は、一部のCMを除きほぼ同一です。大きな違いが出るのは、土日・祝日などの午後や深夜帯です。

 ラジオの世界では、既に法制化された放送番組の同一化が、来年以降具体的に現れる事が予想されます。早い話が在京キー局と県内民放が、放送番組を同一化してしまえば、再送信の必要も無くなりますが(笑)地方局の斜陽が鮮明になったテレビの世界で、そんな時代は やってきてしまうのでしょうか?

第590回ランキング

   
公開日:
  1. 第 1 位 ( △ )
    Bryan Adams“Run To You”
    スズキ テレビCMソング
    ♪洋楽14曲目の1位評価。

  2. 第 2 位 ( ▽ )
    NHK総合・連続テレビ小説「花子とアン」劇中効果音楽 [梶浦由記]

  3. 第 3 位 ( ▽ )
    笹川美和「続く」
    NHK BSプレミアム・プレミアムドラマ「珈琲屋の人々」主題歌

  4. 第 4 位 ( ⇒ )
    EGO-WRAPPIN’「サニーサイドメロディー」
    テレビ東京・ドラマ24「リバース エッジ 大川端探偵社」エンディング テーマ

  5. 第 5 位 ( ★ )
    NHK総合・木曜時代劇「吉原裏同心」劇中効果音楽 [林ゆうき]
    ♪純時代劇では初劇伴だが、変わらず美しい和音構成と旋律。


 ワールドカップや上半期順位の週間放送視聴日記で、前後しますがお許しください。先月16日に、全米トップ40(American Top 40)の原盤DJであるケイシーケイサム(Casey Kasem)さんが、お亡くなりになりました。。

 「全米トップ40」は、RFラジオ日本(旧・ラジオ関東)で土曜深夜に放送されていた、我が国洋楽ヒットチャート番組の最高峰でした。

 ビルボードHOT100から上位40曲を、カウントダウンしながら全曲オンエアーするこの番組は、ハリウッドのスタジオから空輸される原盤を基に、RFラジオ日本で日本語版を制作。日本語版の解説は、音楽評論家・湯川れい子。そして坂井隆夫 アナウンサーが担当していました。

 そして この全米トップ40は、RFラジオ日本で放送された1週間後に、在日米軍放送FEN(現・AFN)で、その原盤が土曜午後4時間フルで放送されていました。

 以前ブログでも書きましたが、私の耳年増(笑)な英語力は、このFENと全米トップ40で養成されたのです。

 まだ原盤のオープニングを覚えていますが“Hello again,welcome to American Top 40,I’m Casey Kasem.”と、実に解りやすい英語を駆使します。

 湯川れい子 女史は、親しみを込めて、ケイシー旦那と言っていましたが、初等の英語教科書の冒頭にある様に“I’m Casey Kasem”あるいは“My name is Casey Kasem”と、きちんと名乗ってくれる英語DJは、ケイシー旦那だけでした。

 私が愛していたのは、この全米トップ40のフォーマットです。まず40位から2位まで、総ての順位に個々のサウンドステッカーがあり、急所のところで流れ、1位の発表の瞬間には、ドラムロールが演奏されます。40位から順に聴いていった後の、この1位のドラムロールは、ある種の感動を覚えます。

 さらに毎週全米・全世界で放送しているラジオ局を、数局ずつピックアップして紹介します。ケイシー旦那が“Radio Kanto,Yokohama,Japan”と紹介した時は、歓声を上げるほどでした。ちなみにFENの場合は“Armed Forces Radio,all around the world”と紹介されていました。

 また日本語版では坂井隆夫 アナが、そろそろトップ40から消えそうな曲のラストで「HOT100 25週、TOP40 16週、TOP10 7週、TOP5 3週、最高は第2位。」と、登場週数のデータを読み上げるのが、実に素晴らしかったです。このブログの週間選曲リストでも、この週数データを発表する事を踏襲させてもらっています。

 全米トップ40で最も感動したのは、1979年に、日本の人気アイドルだったピンクレディーの“Kiss in the dark”がトップ40に入った時の事でした。

 在日米軍放送では、日本国内の楽曲は放送禁止になっています。唯一例外は1963年に全米1位になった坂本九 さんの“Sukiyaki”(上を向いて歩こう)でした。

 そこに全米ヒットになったピンクレディーの“Kiss in the dark”が加わったのです。横田基地からの生ワイド番組“Kanto Scene”でも、毎日の様に流れていました。

 正直言ってピンクレディーは、あまり好きではありませんでした(笑)。されど1979年 7月21日の全米トップ40に、ピンクレディーの“Kiss in the dark”が初登場した時を、私は忘れる事が出来ません。

 ケイシーケイサムが“Number40 is first debut song,japanese duo,Pinklady”と紹介されたのを聴いた瞬間の、魂を揺り動かされるような感動は、何十年ヒットチャート番組を聴取記録してきた中でも、五指に入るものでした。

 全米トップ40は、今では考えられない事ですが、原盤を大きなLPレコードで制作して、全米・全世界に配信していました。そのお陰で、原盤レコードが多数現存しており、懐かしのトップ40として、原盤を そのままオンエアーする番組が、全世界で放送されています。

 世界的にもヒットチャート番組が衰退していく今日、 ケイシーケイサムは最高の音楽コンテンツを、現代に残してくれました。

第589回ランキング

   
公開日:
  1. 第 1 位 ( △ )
    NHK総合・連続テレビ小説「花子とアン」劇中効果音楽 [梶浦由記]

  2. 第 2 位 ( △ )
    Bryan Adams“Run To You”
    スズキ テレビCMソング

  3. 第 3 位 ( ▽ )
    Yael Naim“Far Far”
    NBS フジ・木曜劇場「続・最後から二番目の恋」挿入歌
    ♪1位 1週、登場 6週。

  4. 第 4 位 ( ▽ )
    EGO-WRAPPIN’「サニーサイドメロディー」
    テレビ東京・ドラマ24「リバース エッジ 大川端探偵社」エンディング テーマ

  5. 第 5 位 ( ★ )
    笹川美和「続く」
    NHK BSプレミアム・プレミアムドラマ「珈琲屋の人々」主題歌
    ♪独特なビブラートが生きる佳曲。笹川美和は10年ぶりのリストイン。


 今年も上半期が終了し、2014年は、これから中間点を迎えます。そこで恒例の『2014 上半期順位』を、今週の週間放送視聴日記に付記しました。

 年末に発表する「年間ランキング」の経過速報として お知らせするものです。従来通り週間選曲リスト・ルールの年間ランキング要項に基づき、上半期順位を確定・決定しました。

 その「週間選曲リスト・ルール」ですが、先週から一部変更しています。注意事項[4]に、オンデマンド配信による視聴も、選曲対象へ加える事が出来る規定を追加しました。

 私も昨年からNHKオンデマンドの特選ライブラリーに入会し、約3800のNHK番組が視聴可能となりました。ところがオンデマンドによる視聴は、本放送とタイムラグを生じる事があります。特に連続ドラマの場合、本放送終了後も まだ配信中といったケースが頻発しています。

 そこでオンデマンド配信による視聴は、本放送から3ヶ月以内に限り、選曲対象へ加える事が出来ると規定しました。

 全国で放送されたラジオ・テレビ番組の録画・録音による視聴は、本放送から僅か1週間以内に限っており、その従前の規定からは、だいぶ幅を持たせています。

 オンデマンドによる視聴による選曲は、今年から本格的に行っており、発表した上半期順位にも、オンデマンドによる選曲により、リストインした楽曲が複数あります。

 週間選曲リストは、明確に定めたルールの範囲内で、常に自由で拘束のない選曲と順位決定を確保してきました。オンデマンドによるテレビ視聴は、世の趨勢となりつつあります。この週間選曲リストでも、オンデマンド視聴による選曲を、積極的に取り入れていきたいと考えています。

 過去12回発表された上半期順位の中で、最年少の1位歌手です。

 上半期 1 位には、桜井美南「今かわるとき」が選曲されました。

 【1位 5週 登場12週】

 今年の上半期順位は、有資格(1位評価)楽曲 11曲の中から、以下の通りに確定・決定しています。


 2014 上半期順位

  1. 第 1 位 ( 5)
    桜井美南「今かわるとき」
    テレビ東京・ドラマ24「なぞの転校生」オープニング テーマ

  2. 第 2 位 ( 2)
    NHK総合・大河ドラマ「軍師官兵衛」テーマ音楽 [菅野祐悟]

  3. 第 3 位 ( 2)
    NHK BSプレミアム・BS時代劇「神谷玄次郎捕物控」テーマ音楽 [安川午朗]

  4. 第 4 位 ( 3)
    EGO-WRAPPIN’「サニーサイドメロディー」
    テレビ東京・ドラマ24「リバース エッジ 大川端探偵社」エンディング テーマ

  5. 第 5 位 ( 3)
    井手綾香「飾らない愛」
    NHK BSプレミアム・プレミアムよるドラマ「今夜は心だけ抱いて」主題歌


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G U I D E

 ここは長野県 松本市 に在住している、FM長野 リスナー『ラジオネーム:チャート★ドランカー』の個人ブログです。

 「週間選曲リスト」では、ラジオ・テレビ放送音楽に関する私の評論を、5曲ごとの選曲と順位で、象徴的に表現しています。

 「週間放送視聴日記」には、徒然なるままな身辺雑記を織り交ぜながら、オールラウンドなラジオ・テレビ番組のレビューやデータが掲載されています。

 このふたつのコンテンツを、毎週1リストにし、発表・保存しており、トップページでは、最新5週分のリストを、連記で掲載しています。

 コメント・トラックバック欄はありません。コミュニケーションツールとして、Google +1 ボタンを、全リストのフッターに設置しています。

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 広告等は一切表示しないポリシーで、開始時からブログを運営しています。デザイン総てが 手作りです。

 週1回「定点観測」の積み重ねで、FM長野を始めとする信州のラジオ・テレビ放送の歴史を、この小さなブログで、ゆるやかに紡いでいく事が出来れば、嬉しい限りです。

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木曽福島 中継局 82・9MHz   10W
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