FM長野 リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログです。
私のちょっと変わった週間選曲リストを発表・保存しています。

2008年02月29日

第265回ランキング

●第1位 (△)
the brilliant green“Ash Like Snow”
SBC(MBS=TBS)・アニメ「機動戦士ガンダム00」オープニングテーマ
♪ブリティッシュロック並みの疾走感だが、サビ前で転調し変速しているのが絶妙。

●第2位 (▽)
JONTE「道の先」
abn(テレ朝)・木曜ミステリー「新・京都迷宮案内」主題歌

●第3位 (△)
暮部拓哉“HANA”
NHK総合・ミニ音楽番組「みんなのうた」2〜3月オンエアー曲

●第4位 (⇒)
NHK総合・大河ドラマ「篤姫」テーマ音楽及び劇中効果音楽(吉俣良)

●第5位 (▽)
BENNIE K「モノクローム」
TSB(日テレ)・火曜ドラマ「貧乏男子(ボンビーメン)」主題歌


◆今日。記事の日付は、2月29日「うるう日」です。このブログは、開始以来毎週金曜日更新しています。金曜日以外の記事はありません。すると次の「2月29日」の記事は、何年後になるのか?なんと28年後の2036年だそうです。その頃までこのブログは、間違いなく存在していないでしょう(笑)。つまり閏日の記事は、週一(いち)金曜更新にこだわる限り、最初で最後となるのです。音楽チャートマニアは、自分がつけている記録に必ず日付を付記します。電子記録になっても、日付を打つ事は不可欠です。遠い昔を思い起こせば、HBC北海道放送の人気番組「ベストテン北海道」の記録の時「2月29日」と書いた記憶があります。この番組は毎日オンエアしていました。Yahoo!のカテゴリ登録サイトを見ても、懸命に毎週自分でヒットチャートを作成発表している方を散見します。しかし、その方の居住地をみると、東京エリアの方がほとんどです。私も小学生の頃、音楽チャートは毎週発表するものだと思っていました。しかし中学1年の時、このベストテン北海道という番組に出合い、音楽チャート番組に対する考え方が、革命的に変わりました。家に比較的受信性能の良いラジオ受信機があったのが幸運だったのだと思います。詳しくは、ブロガープロフィールにも著してありますが、道内のレコード売上、有線放送、番組へのはがきリクエストを「毎日」集計し、さらにオンエア中受け付けている電話リクエストの変動する順位を加味して、総合ランキングを「毎日」発表するシステムは、日本中の放送局を探してもどこにも類例がない、全く独創的なラジオチャート番組でした。さらに当時北海道は、全国に先駆けたヒット曲が多く輩出していたのです。レコード1位、有線1位、はがき4位、テレフォン3位、トータル550ポイント。ふきのとう「白い冬」第1位!とのコールの後、フルコーラスで流れた地元フォークデュオ・ふきのとうのデビュー曲の美しさは、今でも忘れる事ができません。この番組では、人気歌手の新曲に媚る事なく、美しい曲を総合1位として連日オンエアしていました。その後も、松山千春のデビュー曲「旅立ち」ハイファイセットの「フィーリング」と、全国集計にはない北海道独自の総合1位を発表し続けるのです。圧巻だったのは洋楽のビリー・ジョエル「ストレンジャー」が、並み居る邦楽を押さえて総合1位になった事です。毎日ヒットチャートをリアルタイムで作成・放送していく番組では、リクエストするリスナーの音楽感性も磨かれていく事を証明していました。前述の自主チャートを作る行為は、集計の手法で自分の音楽感性に合致した、理想的な順位を懸命に見つけ出す姿に他なりません。私はこの「ベストテン北海道」で、美しい楽曲が1位になるヒットチャート番組を経験出来ました。リスナーでもラジオの仕事をする方でも、システムナイズされた素晴らしいラジオ番組を聴取した経験の有無は、大きな感性の差となって、後々残るのだと思います。うるう日の今日、この「ベストテン北海道」という番組を思い出した次第です。

2008年02月22日

第264回ランキング

●第1位 (⇒)
JONTE「道の先」
abn(テレ朝)・木曜ミステリー「新・京都迷宮案内」主題歌

●第2位 (△)
the brilliant green“Ash Like Snow”
SBC(MBS=TBS)・アニメ「機動戦士ガンダム00」オープニングテーマ

●第3位 (▽)
BENNIE K「モノクローム」
TSB(日テレ)・火曜ドラマ「貧乏男子(ボンビーメン)」主題歌

●第4位 (▽)
NHK総合・大河ドラマ「篤姫」テーマ音楽及び劇中効果音楽(吉俣良)

●第5位 (★)
暮部拓哉“HANA”
NHK総合・ミニ音楽番組「みんなのうた」2〜3月オンエアー曲
♪3年ぶりにみんなのうたからリストイン。


◆今回の米大統領選挙は、予備選の段階から激戦です。共和党は穏健派のマケイン候補(71才)が、ほぼ全国党大会の指名を確実にしました。しかし一方の民主党は、黒人候補のオバマ氏(46才)と女性候補のヒラリー・クリントン氏(60才)が、激しいデットヒートを繰り広げています。米大統領選は間接選挙です。一般投票で各州の人口で割り振られた選挙人を選び、選挙人の投票で大統領を選ぶのが本筋です。早い話が…2州の例外を除き、各州の人口で決められた「持ち点」を、その州での勝者つまり第1位の得票を獲得した候補が総取りし、その得点の全米集計で、過半数を獲得した候補が大統領になれるという仕組みです。合衆国という連合国家の特性と、一般投票よりも結果の差が明確に拡大し、最高権力者の選出に紛争が発生し得ないという理論から、この間接選挙の制度を続けています。しかしここ2回、間接選挙の制度が危機にさらされました。特に8年前は、遂に一般投票の「得票」と選挙人獲得数の「得点」に違う結果が出てしまい、世界の放送史上初めて「開票速報番組」がシステム崩壊してしまう大失態を、米マスコミは経験しています。されど制度は変わる事なく、共和党の予備選もこの総取り方式を採用。民主党の予備選に関しては、持ち点(党大会代議員)を比例配分にする工夫をしています。ところが今回の様な激戦ですと、やはり差がつきません。当初の間接選挙の制度理論が、また息を吹き返したのですからややこしい限りです(笑)。下馬評では有利だったヒラリー・クリントン候補は、支持者を前にした集会で思わず涙を見せるなど、オバマ候補の猛追に劣勢を感じ始めています。アメリカ合衆国とロシア共和国連邦の大統領が「核のボタン」を管理している事は、周知の通りです。私個人の意見ですが、野心的人物より人生経験が豊かで高潔な候補のほうが、同盟国の一(いち)国民としては安心できます(笑)。どうもヒラリー・クリントン候補のあの涙は、ファーストレディに飽き足らず、自ら大統領を目指したエリート意識と強い権力指向に、初めて覆ってきた暗雲を察知し流した様にしか見えませんでした。大統領を目指す者の涙は、もっと志(こころざし)の大きさを示す時に流すべきだと思うのです。この点英国のサッチャー元首相や暗殺されたパキスタンのブット元首相にはない、バッシングには強いが挫折知らずのエリートが持つ脆さを感じます。まあ、大統領になってから挫折したブッシュ大統領も如何なものかと思いますが(笑)賢明なエリートは、人格高潔なトップを支える地位にあるのが理想的だなと、ヒラリー・クリントン候補の涙を見て思ってしまいました。

2008年02月15日

第263回ランキング

●第1位 (⇒)
JONTE「道の先」
abn(テレ朝)・木曜ミステリー「新・京都迷宮案内」主題歌

●第2位 (△)
BENNIE K「モノクローム」
TSB(日テレ)・火曜ドラマ「貧乏男子(ボンビーメン)」主題歌

●第3位 (⇒)
NHK総合・大河ドラマ「篤姫」テーマ音楽及び劇中効果音楽(吉俣良)

●第4位 (★)
the brilliant green“Ash Like Snow”
SBC(MBS=TBS)・アニメ「機動戦士ガンダム00」オープニングテーマ
♪約3年ぶりにアニメ主題歌がリストイン。

●第5位 (▽)
NHK総合・報道番組「NHKニュース・おはよう日本」テーマ音楽(丸山和範)


◆先日お笑いコンビ・雨上がり決死隊の深夜トーク番組「アメトーーク」を視ていると「男はつらいよ」の特集をやっていました。寅さんの名言を紹介するコーナーで「長い人生の中で問題にぶち当たった時、学問のない者は直感で対応するが、学問のある者は筋道を立てて考える」この寅さんの見事な台詞を聴いて大学進学を考えたと、これまたお笑いコンビ・ペナルティのヒデが話していました。寅さんは、あの様に見えて(笑)時々極めて論理的な事を言います。この話を最近の倖田來未さんの騒動で思い出したのです。私は相当前から、倖田來未さんの音楽性を評価してきました。この週間選曲リストは2003年開始ですが、それ以前の準備資料として作成していた「試行研究順位」において、まだブレイクする前(2002年)の段階で倖田來未さんの“Love across the ocean”や“m・a・z・e”を、リストインさせています。ただ前々から、ラジオ番組のインタビューなどを聴いた際気になっていたのは、恋愛と音楽だけという狭い興味と話題の中で、直感的に踏み込んで話していた点です。8日午前1時から5分間オンエアされた、放送法第4条に基づく訂正放送を、ネットしている地元ラジオ局を通じて聴きました。「35才過ぎると羊水が腐る」という発言自体、放送法上の訂正放送が必要だったのか少し疑問です。同じ放送法上の措置ならば、放送番組審議会の答申又は改善意見を出せば済んだ様な気もします。実はこの私ですが…母は36才の高年初産で、私が胎児の時「羊水混濁」を起こし「妊娠中毒症」も発症。臨月には母子ともに危険な状態だったのだそうです。全く身に覚えがありませんが(笑)。その時ちょうど病院に帝王切開の名医が来院していて、緊急の診察の後「明日は祭日ですし、なんなら今切っちゃいましょうか?」と言われ、その日の夕方あっという間に帝王切開して生まれてきたのが、この私だそうです。ですから私の出産日時は、4月28日の午後4時43分と、未だに保管している母子手帳に記載されています。その母子手帳には、羊水混濁や妊娠中毒症発症の特記が並んでいますが、この出生日時を境に普通の新生児記載が続いています。一応この年まで生きてきました(笑)。父は帝王切開したこの医師を神様の如く敬服し、恩義に報いるため母子手帳を永久保存しろと、小さい頃から私に厳命してきました(笑)。倖田來未さんの今回の騒動は、羊水混濁を起こした張本人として(笑)かなり気になるのです。前述の寅さんの名言ではありませんが、倖田來未さんは、もう少し筋道を立ててトークすれば、別に問題はなかったと思います。濁ると腐るとはエライ違いです。あのオールナイトニッポンは、前日録音との事。制作サイドのチェックが甘かった事が、騒動の最大の原因だと断言できます。やたら煽ったり、中身がない事を膨らませて話すラジオパーソナリティをまだ散見しますが、ある日突然今回の様なXデーがやってくるとも限りません。それを事前に回避させる事が、ラジオ局の大切な責務なのかも知れないのです。既に父母共に他界してますが、この母子手帳は、やはり今回の引越しの際持っていこうと思っています。

2008年02月08日

第262回ランキング

●第1位 (⇒)
JONTE「道の先」
abn(テレ朝)・木曜ミステリー「新・京都迷宮案内」主題歌

●第2位 (⇒)
NHK総合・報道番組「NHKニュース・おはよう日本」テーマ音楽(丸山和範)

●第3位 (△)
NHK総合・大河ドラマ「篤姫」テーマ音楽及び劇中効果音楽(吉俣良)

●第4位 (★)
BENNIE K「モノクローム」
TSB(日テレ)・火曜ドラマ「貧乏男子(ボンビーメン)」主題歌
♪上品とは言えないタイトルバックだが、ラップ色よりも美しいハーモナイズが輝る佳曲。

●第5位 (⇒)
元ちとせ「恵みの雨」
P&G社テレビCMソング
♪1位3週、登場15週目。


◆好きな味噌ラーメンには餃子を付けるのが、私の注文パターンなのですが、すっかり遠のいてしまいました。これはどう見ても過失ではなく故意の疑いがあります。一連の冷凍餃子などへの農薬混入は、悪質な毒物混入事件の様相を呈しています。食の安全を確保する意味でも、なんでもかんでも生産コストの安い中国産に頼る姿勢から、営利企業はそろそろ脱却したほうが良いのかも知れません。私は自他共に認めるFM長野(79.7MHz)オンリーリスナーですが、先日短波ラジオで、久しぶりに近隣国の日本語国際放送を聴いてみました。聴いたのは、北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の「朝鮮の声(平壌放送)」と、中国(中華人民共和国)の「中国国際放送(北京放送)」です。平壌放送(9.650MHz)は、数年前聴いた頃より反日的なプロパガンダが放送全体を覆い、聴くに堪えません。番組予告での放送時間を、日本時間ではなく平壌時間で紹介している点にも、北朝鮮の頑なさが投影されている様でした。日本と北朝鮮は時差がありませんし、日本向けの日本語放送なのですから、リスナーの混乱を避ける意味でも、当然日本時間と紹介すべきだと思うのですが…。一方の北京放送(7.190MHz)は、五輪を控えすっかり垢抜けていて、番組紹介のスポットのあたりに、国内民放の様なコマーシャリズムを感じてしまいました(笑)。私が小学生の頃に、亡き父から短波ラジオを買ってもらい、初めて聴いた北京放送は、冒頭の放送開始アナウンスから「日本の同志の皆さんこんにちは。こちらは北京放送局です。」と、聴いていると父が聴くなと怒るくらい(笑)コミュニズムに走った内容でした。1970年代の文化大革命の頃です。しかし既に証券取引所もあるこの国が、なぜ未だコミュニズムにこだわるのか?数千年の王朝興亡の歴史から、権力構造が崩れる事への、必要以上の恐怖から来るものなのでしょうか?この2局は受信できました。しかしもう1局聴きたかった短波放送は聴こえませんでした。北朝鮮で暮らす特定失踪者に向けて、毎日放送している短波放送「しおかぜ」です。日本の放送史にも残るであろう、この短波放送は、特定失踪者に届く事を祈り、開始アナウンスでまず特定失踪者全員の名前を読み上げています。特定失踪者への監視は厳しく、短波ラジオの所有が禁止されているかも知れません。しかし、北朝鮮国内でこっそり聴いていた人から噂となって、特定失踪者の耳に救出を念願している肉親の声が届く。そんな藁にもすがる方法論で、毎日朝鮮語・中国語を含めた放送を続けています。しかし、北朝鮮からはジャミングと呼ばれる妨害電波が発信され「しおかぜ」の放送を潰しているのです。私が受信できなかったのも、そのせいだと思われます。「しおかぜ」も、不定期に周波数を変えて放送している様です。インターネットで公開するのは妨害電波発信の資料にされる恐れがあるそうで、このブログでも周波数は紹介しませんが、私は受信できませんでした。どうか短波放送「しおかぜ」が、北朝鮮で暮らす特定失踪者の耳に僅かでも届く様、心から祈っています。

2008年02月01日

第261回ランキング

●第1位 (△)
JONTE「道の先」
abn(テレ朝)・木曜ミステリー「新・京都迷宮案内」主題歌
♪男性ボーカルの1位評価が続く。

●第2位 (△)
NHK総合・報道番組「NHKニュース・おはよう日本」テーマ音楽(丸山和範)

●第3位 (▽)
V6“way of life”
NBS(フジ)・土曜ドラマ「SP(エスピー)警視庁警備部警護課第四係」主題歌
♪1位2週、登場6週目。

●第4位 (▽)
NHK総合・大河ドラマ「篤姫」テーマ音楽及び劇中効果音楽(吉俣良)

●第5位 (⇒)
元ちとせ「恵みの雨」
P&G社テレビCMソング


◆長野冬季オリンピックから、早いもので10年になります。この10年の間に街から五輪の装いは消え、今では市役所や競技場施設に五輪のエンブレムが垣間見えるだけです。私の家はスピードスケート競技場だった「Mウェーブ」から歩いて10分ほど。家から出て、三つ先の信号が五輪会場でした(笑)。普段生活をしているエリアに、オリンピックがやってくる。これはあまりに身近過ぎて、意外に現実感が麻痺します。長野冬季五輪は、全てがテレビ観戦でしたし、三つ先の信号の所で、清水宏保選手が金メダルを獲得した事など、まるで他国で開催される五輪を、テレビで視ている感覚でした。思い起こせば1998年2月7日午前11時から挙行された「開会式」の最中、近くの道路は、車が殆ど走らず静まりかえっていました。開会式の中継を視た後、土曜の午後ですから、FM長野ではカウントダウン番組です。当時はまだ手書きで順位記録をしていました。“COUNTDOWN JAPAN”の後半で、ちょっと興に乗り、静まり返っていた長野市内の様子を書いて現住所明記の上、FAXをスペイン坂スタジオに送りました。早かったです。送信後僅か数分で、松本ともこアナ(当時)が、私のFAXを全国に読み上げてくれました。チャート★ドランカーのラジオネームが、北海道から沖縄までJFNフルで流れたこの時の録音テープは、私の長野冬季五輪最大の記念アイテムになっています。ちなみにこの日ランキングに初登場したのが、モーニング娘。のデビュー曲でした(笑)。五輪開催期間中は、至る所に警察官が配置され、近くのスーパーへ行くのにも、念のため身分証を持参していました。しかし警備の警察官に「ご苦労様です」と挨拶をすると、笑顔で会釈をしてくれる、どこか和やかな雰囲気がありました。そんな開催期間中のある日。私が近くのコンビニから買い物袋を下げて、プラプラと歩いていた時、突然もの凄い風圧を背中に感じたのです。トラックでも歩道に飛び込んできたのかと叫び声を上げた瞬間、大柄のユニフォーム姿の外国人が、横から私を追い抜きました。私の叫び声に何か“sorry”とでも言った様でしたが、もの凄いスピードで、一気に走り去っていきました。ランニング中の長野冬季五輪に出場していた、スピードスケート選手だったと思います。あの背中に感じた衝撃的な風圧は、生涯忘れる事が出来ません。自分の何気ない普段の生活と、世界最高のアスリートが集まるオリンピックが、クロスした一瞬だったのかも知れません。開催期間中録画した沢山のテープを、放送資料として保存していますが、なぜかこの10年間殆ど視直した事がありません。これもオリンピックが近過ぎた故なのでしょうか?しかし、自分の住む街でオリンピックが開催された日々の後には、その住人にしか味わえない感慨が生まれます。間もなく長野市を離れるにあたり、10年目の今日でも、その感慨が長野冬季五輪の佳き思い出となって、褪せる事なく残っています。

Navigation

ベーシックリスト

カウンター

ページビュー

毎週金曜夜更新しています

ブロガーへのご愛読者連絡メールもどうぞ
FM長野へのリクエストメール
私の専用送信アドレスです
他のアドレスは
使用していません
メールフォーム

Yahoo! JAPANへリンクします
このブログは
ディレクトリ登録されています
トップ > エンターテインメント
> 音楽 > ヒットチャート

GOOGLEへリンクします
このブログは
ディレクトリ登録されています
Top : World : Japanese
: アート: ラジオ : 番組 : 音楽

dmozへリンクします
このブログは
ディレクトリ登録されています
Top : World : Japanese
: アート: ラジオ : 番組 : 音楽

mixiへリンクします
ミクシィ・プロフィール
ログインしてご覧ください
所属コミュニティ

全リスト保存

トップページ(最新5週)


ブログ内検索
google

OFFICIAL LINKS

rss atom

W3C Valid XHTML 1.0 Transitional

W3C Valid CSS!


【週間放送視聴日記】