●第1位 (⇒)
NHK総合・大河ドラマ「功名が辻」テーマ音楽(小六禮次郎)
●第2位 (⇒)
大黒魔季「胡蝶の夢」
NBS(フジ=東海テレビ)・ドラマ「新・風のロンド」主題歌
●第3位 (△)
石川一宏“Save Our Souls”
ABN(テレ朝)・情報バラエティ番組「奇跡の扉 TVのチカラ」テーマ音楽
♪まだ一度も完奏でオンエアーされた事がないのが残念。
●第4位 (▽)
SBC(TBS)・ナショナル劇場50周年記念特別企画「大岡越前2時間スペシャル」テーマ音楽(山下毅雄)
●第5位 (▽)
倖田來未“Someday”
ABN(テレ朝)・木曜ミステリー「新・京都迷宮案内」主題歌
◆どうも今だにブログの機能の内「コメント」欄が良く理解できません(笑)。そもそも記事ひとつひとつにまで「コメント」欄が必要なのでしょうか?ブログ記事が、ブロガーの著作物とするならば、コメントも含めて「共著」となってしまう解釈も成り立ちます(笑)。さらにトラックバック機能もスパムが多く、いまいちその有効性が理解できません(笑)。WEB2.0的機能と言っても、現実は宣伝だけの原始的利用(笑)が目立ちますし、記事内の引用リンクのほうが解りやすく、重要度が強いと思ってしまいます。このブログは「ご案内」にあります通り、ラジオ・テレビ放送音楽に関する評論を、5曲ごとの選曲と順位で象徴
的に表現しています。選曲対象となった音楽や放送を、実際視聴した方々がこの
ブログを知り、リストの順位に目を通され、視聴日記をご一読して頂くだけで、
ブロガーとして満足です。このブログの場合、開始以来ページビュー「カウンタ
ー」を設置しており、全ページでこの最新数値を常時公開しています。アーカイ
ブ読者の数が多いのが、このブログの特徴のひとつで、テキストベースのブログ
を著しているブロガーにとって、お読みになった総ページ数を知る事は、大変励みになりますし、その数値を正確に公開し続ける事は、コメント・トラックバック欄の設置に匹敵すると考えています。またこのカウンター解析により、リピーターである「ご愛読者」の皆さんの存在を知る事が出来ました。毎週ご愛読頂き本当にありがとうございます。リピーターの存在がわかる「カウンター」解析こそ、ブロガーの私にとって、WEB2.0的機能を果たしていると考えています。しかしこの様なコメント・トラックバック欄がないテキストブログでも、ご愛読者の皆さんとのコミュニケーションツールは必要であり、連絡用メールアドレスを公開可能にすべく研究・選定中です。もう暫くお待ち頂ければと思っています。
