FM長野 リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログです。
私のちょっと変わった週間選曲リストを発表・保存しています。

2008年12月26日

2008 年間ランキング

●第1位( 8)
平原綾香「ノクターン」
NBS(フジ)木曜劇場「風のガーデン」主題歌
♪原曲であるショパン「夜想曲」の持つ叙情性を越え、劇的な転調やストリングスの美しさが重なり合い、ドラマの主題である生命の尊さを、クラシックとバラードの融合によって表現した深遠な楽曲。

●第2位( 4)
NHK総合・大河ドラマ「篤姫」テーマ音楽及び劇中効果音楽(吉俣良)

●第3位( 4)
the brilliant green“Ash Like Snow”
SBC(MBS=TBS)アニメ「機動戦士ガンダム00」オープニングテーマ

●第4位( 3)
CS放送・時代劇専門チャンネル「鬼平犯科帳‘71」テーマ音楽(山下毅雄)

●第5位( 4)
樋口了一「1/6の夢旅人2002」
abn(HTB)バラエティ番組「水曜どうでしょうClassic」エンディングテーマ


◆今年(2008年)最後の「週間選曲リスト」は、恒例の『2008 年間ランキング』を発表しました。年間ランキングの選曲理由は次の通りです。今年のリストイン総曲数44曲。その中で、年間ランキング選曲対象となる有資格(1位評価)楽曲数15曲。まず年間1位は【1位8週、登場11週】平原綾香「ノクターン」と確定。年間2位は【1位4週、登場25週】の吉俣良が制作したNHK大河ドラマ「篤姫」テーマ音楽及び劇中効果音楽。年間3位は【1位4週、登場9週】のthe brilliant green“Ash Like Snow”。年間4位は【1位3週、登場8週】の山下毅雄が制作した「鬼平犯科帳‘71」テーマ音楽。そして年間5位が【1位4週、登場8週】の樋口了一「1/6の夢旅人2002」と決定しました。今年の年間ランキングは、自動確定した1位が抜き出ていましたが、2位以下には差がなく、慎重に選曲・順位決定をしました。今年最も美しい5曲の内訳は、インストゥルメンタルのドラマ・テーマ音楽(劇伴音楽)が2曲、ドラマ主題歌が1曲、アニメ主題歌が1曲、そしてバラエティ・テーマソングが1曲となっています。リストイン総曲数は、昨年より増加しました。しかし年を経るにつれ、ドラマ主題歌を選曲しにくくなる傾向にあります。しっかりしたタイトルバックを放送しない事が多くなりました。余裕の無い番組構成 に、テレビ不況が投影された1年でした。

◆衆参の捻れにより国内政局が混迷する中、未曾有の金融危機に見舞われた米国ではアフリカ系のオバマ次期大統領誕生、そして私個人的には長野市から松本市に転居した2008年。『年間ランキング』発表をもって、今年のリスト更新は終了となり、このブログは年越しとなります。ご愛読者の皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。

2007年12月28日

2007 年間ランキング

●第1位( 6)
NHK総合・大河ドラマ「風林火山」テーマ音楽(千住明)
♪騎馬の律動感まで音譜で表現する様な重厚な旋律と、意図的に度を上げた大胆な和音構成が、大河ドラマ最高水準の美しいタイトルバック映像と見事に相乗した、極めて完成度の高いテーマ音楽。

●第2位( 5)
柴咲コウ「ひと恋めぐり」
SBC(TBS)愛の劇場「砂時計」主題歌

●第3位( 3)
元ちとせ「恵みの雨」
P&G社テレビCMソング

●第4位( 2)
NHK総合・木曜時代劇「柳生十兵衛七番勝負 最後の闘い」劇中効果音楽(梅林茂)

●第5位( 4)
abn(テレ朝)ドラマ「相棒〜警視庁ふたりだけの特命係」劇中効果音楽(池頼広)


◆今年(2007年)最後の「週間選曲リスト」は、恒例の『2007 年間ランキング』を発表しました。年間ランキングの選曲理由は次の通りです。今年のリストイン総曲数40曲、その中で年間ランキング選曲対象となる有資格(1位評価)楽曲数17曲。まず年間1位は【1位6週、登場30週】千住明が制作したNHK大河ドラマ「風林火山」テーマ音楽と確定。年間2位は【1位5週、登場8週】の柴咲コウ「ひと恋めぐり」。年間3位は【1位3週、登場9週】の元ちとせ「恵みの雨」。年間4位は【1位2週、登場8週】の梅林茂が制作したNHK木曜時代劇「柳生十兵衛七番勝負 最後の闘い」劇中効果音楽。そして年間5位が【1位4週、登場11週】の池頼広が制作した「相棒〜警視庁ふたりだけの特命係」劇中効果音楽と決定しました。今年の年間ランキングは、有資格楽曲に差がありませんでしたが、要項や選曲基準に従い、慎重に選曲・順位決定をしました。今年最も美しい5曲の内訳は、インストゥルメンタルのドラマ・テーマ音楽・劇伴音楽が3曲、ドラマ主題歌が1曲、テレビCMソングが1曲となっています。2年連続NHK大河ドラマのインストゥルメンタル・テーマ音楽が年間1位をマークしました。リストイン総曲数は、昨年と同数で過去最少でしたが、1位評価楽曲数は増加に転じています。しかしやはり今年も、美しい放送音楽を紹介していく「週間選曲リスト」の選曲に苦労した1年でした。

◆歴史的な猛暑と長野も強い揺れに見舞われた新潟中越沖地震、そして参院選の大敗から安倍内閣の劇的退陣という波乱の1年だった2007年。『年間ランキング』発表をもって、今年のリスト更新は終了となり、このブログは年越しとなります。ご愛読者の皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。

2006年12月29日

2006 年間ランキング

●第1位( 8)
NHK総合・大河ドラマ「功名が辻」テーマ音楽(小六禮次郎)
♪ドラマの主題に合致した情感に訴える旋律のリフレインに、NHK交響楽団の演奏とリズムトラックをサンプリングした、極めて斬新な歴代でも五指にはいる、大河ドラマ・テーマ音楽の傑作。

●第2位( 8)
中島みゆき「銀の龍の背に乗って」
NBS(フジ)木曜劇場「Dr.コトー診療所2006」主題歌

●第3位( 6)
ナナムジカ「僕達の舞台」
SBC(TBS)ナショナル劇場「特命!刑事どん亀」主題歌

●第4位( 6)
伴都美子「鵺の鳴く夜」
NHK総合・木曜時代劇「柳生十兵衛七番勝負 島原の乱」主題歌

●第5位( 4)
GARNET CROW「まぼろし」
abn(テレ朝)木曜ミステリー「新・科捜研の女」主題歌


◆今年(2006年)最後の「週間選曲リスト」は、年末恒例『2006 年間ランキング』を発表しました。年間ランキングの選曲理由は次の通りです。今年のリストイン総曲数39曲、その中で年間ランキング選曲対象となる有資格(1位評価)楽曲数12曲。まず年間1位は【1位8週、登場27週】小六禮次郎が制作したNHK大河ドラマ「功名が辻」テーマ音楽と確定。年間2位は【1位8週、登場11週】の中島みゆき「銀の龍の背に乗って」。年間3位は【1位6週、登場14週】のナナムジカ「僕達の舞台」。年間4位は【1位6週、登場9週】の伴都美子「鵺の鳴く夜」。そして年間5位が【1位4週、登場10週】のGARNET CROW「まぼろし」と決定しました。今年は最も長く1位をマーク(8週)した楽曲が2曲ありました。ルールに従い、登場週数が多い「功名が辻」テーマ音楽を、年間1位と確定。もう1曲の中島みゆき「銀の龍の背に乗って」は、年間ランキングに自動選曲され、年間2位と決定しました。今年最も美しい5曲の内訳は、ドラマ主題歌が4曲、インストゥルメンタルのドラマ・テーマ音楽が1曲。3年連続インストゥルメンタルのテーマ音楽が年間1位でしたが、ドラマ主題歌は4曲を占めました。しかしリストイン総曲数と1位評価楽曲数が、共に過去最少となっており、美しい放送音楽を紹介していく「週間選曲リスト」の選曲に苦労した1年でした。

◆5年半続いた小泉内閣から安倍内閣に政権がバトンタッチされ、秋篠宮悠仁親王殿下ご誕生という41年ぶりの慶事があった2006年。『年間ランキング』発表をもって、今年のリスト更新は終了となり、このブログは年越しとなります。ご愛読者の皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。

2005年12月30日

2005 年間ランキング

●第1位( 8)
ABN(テレ朝)ドラマ「相棒〜警視庁ふたりだけの特命係」テーマ音楽(池頼広)
♪ホーンセクションと、チョッパーベースによる刻みを掛け合わせた秀逸な調性感が、見事なまでに作り込んだタイトルバックに、実に良くマッチングした、刑事ドラマでは最高水準のテーマ音楽。

●第2位( 7)
柴田淳「おかえりなさい。」
ABN(テレ朝)木曜ミステリー「おみやさん」主題歌

●第3位( 3)
NHK総合・大河ドラマ「義経」劇中効果音楽(岩代太郎)

●第4位( 5)
ABN(テレ朝)木曜ドラマ「菊次郎とさき」テーマ音楽及び劇中効果音楽(坂田晃一)

●第5位( 3)
SBC(TBS)ドラマ「女系家族」劇中効果音楽(栗山和樹)


◆今年(2005年)最後の「週間選曲リスト」は、年末恒例の『2005 年間ランキング』を発表しました。年間ランキングの選曲理由は次の通りです。今年のリストイン総曲数45曲、その中で年間ランキング選曲対象となる有資格(1位評価)楽曲数16曲。まず年間1位は【1位8週、登場20週】池頼広が制作した「相棒〜警視庁ふたりだけの特命係」テーマ音楽と確定。年間2位は【1位7週、登場11週】の柴田淳「おかえりなさい。」年間3位は【1位3週、登場18週】の岩代太郎が制作した大河ドラマ「義経」劇中効果音楽。年間4位は【1位5週、登場9週】の坂田晃一が制作した「菊次郎とさき」テーマ音楽及び劇中効果音楽。そして年間5位が【1位3週、登場12週】の栗山和樹が制作したドラマ「女系家族」劇中効果音楽と決定しました。今年最も美しい5曲中の内訳は、インストゥルメンタルのドラマ・テーマ音楽・劇伴音楽が4曲、ドラマ主題歌が1曲と、やはり今年もインストゥルメンタルのテーマ音楽・劇伴音楽が高く評価された結果となりました。また4曲も、テレビ朝日系ドラマの音楽に独占されています。全般的な傾向として、主題歌群に優れた楽曲が少なかった事も、この1年の「週間選曲リスト」に投影されている感があります。

◆郵政民営化解散での総選挙は、自民が歴史的大勝。小泉首相が演出した、劇的な政局の流れが鮮烈だった2005年。『年間ランキング』発表をもって、今年のリスト更新は終了となり、このブログは年越しとなります。ご愛読者の皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。

2004年12月31日

2004 年間ランキング

●第1位(10)
NBS(フジ)木曜劇場「白い巨塔」劇中効果音楽(加古隆)
♪独創的なハーモニー構成と調性感で、ドラマ劇伴音楽の枠を遥かに超えたスケールと繊細に構成された旋律は、もはや交響詩の域にさえ達する、21世紀になって最初に出会う事が出来た秀逸な音楽作品。

●第2位( 6)
ABN(テレ朝)月曜時代劇「忠臣蔵」テーマ音楽及び劇中効果音楽(中村幸代)

●第3位( 2)
day after tomorrow“lost angel”
NBS(フジ=東海テレビ)ドラマ「女医・優〜青空クリニック」主題歌

●第4位( 3)
L e s.R「赤い糸」
SBC(TBS=MBS)ドラマ30「虹のかなた」主題歌

●第5位( 3)
茉樹代「桜咲くまで」
SBC(TBS=MBS)ドラマ30「桜咲くまで」主題歌


◆今年(2004年)最後の「週間選曲リスト」は『2004 年間ランキング』を発表しました。年間ランキングの選曲理由は次の通りです。今年のリストイン総曲数54曲、その中で年間ランキング選曲対象となる有資格(1位評価)楽曲数18曲。まず年間1位は【1位10週、登場14週】と他を圧倒した、加古隆の制作による「白い巨塔」劇伴音楽と確定。年間2位は【1位6週、登場9週】の中村幸代が制作した、月曜時代劇「忠臣蔵」テーマ音楽及び劇中効果音楽。年間3位は【1位2週、登場13週】のday after tomorrow“lost angel”。年間4位は【1位3週、登場10週】のL e s.R「赤い糸」。そして年間5位が【1位3週、登場9週】の茉樹代「桜咲くまで」と決定しました。年間1位は、自動確定。年間2位から5位は、有資格曲の中から慎重に決定しています。2方式を並立採用している、独自の選曲・順位決定基準は「週間選曲リスト・ルール」年間ランキング要項で紹介しています。今年の最も美しい5曲中の内訳は、ドラマ主題歌が3曲(いずれも昼ドラ)インストゥルメンタルのドラマ劇伴音楽が2曲となっています。インストゥルメンタルの劇伴音楽と、全てのテレビドラマを公平に扱い、昼ドラ主題歌も高く評価してきた「週間選曲リスト」の1年間の推移が、如実に反映された今年の年間ランキングの結果でした。

◆新潟県中越地震を始め甚大な災害が多かったものの、アテネ夏季オリンピックでの日本選手の大活躍も忘れる事が出来ない2004年。『年間ランキング』発表をもって、今年のリスト更新は終了となり、このブログは年越しとなります。ご愛読者の皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。

2003年12月26日

2003 年間ランキング

●第1位( 7)
宇多田ヒカル“COLORS”
トヨタ自動車テレビCMソング
♪美しいストリングスとキーボードが奏でる和音が源流となって、幻想が散じられた詩と、完璧に仕上がったボーカルが、ひとつへ溶け合っていく、独創的でオリエンタルなリズム・アンド・ブルース。

●第2位( 5)
Do As Infinity「柊」
SBC(TBS)ドラマ「恋文〜私たちが愛した男」主題歌

●第3位( 4)
a.mia“LAT.43゚N”
SBC(TBS)ドラマ「エ・アロール」主題歌

●第4位( 5)
元ちとせ「この街」
NHK総合・連続テレビ小説「まんてん」主題歌

●第5位( 4)
元ちとせ「千の夜と千の昼」
コカ・コーラ日本茶飲料テレビCMソング


◆今年(2003年)最後の「週間選曲リスト」は、今年最も美しかった5曲を選曲する『2003 年間ランキング』を発表しました。ブログ開始から1年。今年の「週間選曲リスト」のエッセンスとなる、ブログ初年度の『年間ランキング』がまとまりました。年間ランキングの選曲理由は次の通りです。今年のリストイン総曲数47曲、その中で年間ランキング選曲対象となる有資格(1位評価)楽曲数16曲。まず年間1位は【1位7週、登場12週】の宇多田ヒカル“COLORS”と確定。年間2位は【1位5週、登場10週】のDo As Infinity「柊」。年間3位は【1位4週、登場11週】のa.mia“LAT.43゚N”。年間4位が【1位5週、登場7週】の元ちとせ「この街」。そして年間5位が【1位4週、登場9週】同じく元ちとせの「千の夜と千の昼」と決定しました。このブログの「年間ランキング」は、あくまでも『年間選曲リスト』です。年間ランキングの選曲・順位決定基準である「週間選曲リスト・ルール」年間ランキング要項に基づき、1位週数が最も長い楽曲を年間1位と確定。年間2位以下は「週間選曲リスト」1位週数と登場週数のデータを参考に、この1年間を振り返って、年度代表曲として評価できるかどうか、さらに有資格楽曲を平等に選曲し直し、それぞれの年間順位を決定しています。今年の年間ランキング5曲中の内訳は、ドラマ主題歌が3曲、テレビCMソングが2曲となっています。このブログで初めて発表した、年間ランキングは「ベーシックリスト」の「年間ランキング」から、常時ご覧になれます。

◆イラク戦争の勃発、そして国内では地震の多かった2003年。『年間ランキング』発表をもって、ブログ1年目のリスト更新は終了となり、このブログは年越しとなります。ご愛読者の皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。

2002年12月27日

BLOGプレリュード

■2001年からの選曲

●第1位
NHK総合・金曜時代劇「お登勢」テーマ音楽(音楽制作者不詳)
♪タイトルバックに、音楽制作担当者の名前がなく、作者不詳のテーマ音楽だが完成度は抜群。

●第2位
Do As Infinity“Desire”

●第3位
マティア・バザール「熱い衝撃」
SBC(テレビ東京)ドキュメンタリー「美の巨人たち」エンディング曲

●第4位
シュンケイ「バージン・ラブ」
NBS(フジ=東海テレビ)ドラマ「愛のことば」主題歌

●第5位
NHK総合・海外ドラマ「ER〜緊急救命室」テーマ音楽(Martin Davich)


■2002年からの選曲

●第1位
Dido“Here With Me”
NHK総合・海外ドラマ「ロズウェル〜星の恋人たち」テーマ曲
♪美しく幻想的なタイトルバックに実に良くマッチしたアレンジと、力感を感じさせるサビにポイントがある秀逸曲。

●第2位
浜崎あゆみ“Voyage”
SBC(TBS)ドラマ「マイリトルシェフ」主題歌

●第3位
“Ancient Voice”
SBC(TBS)バラエティ番組“SURVIVOR”テーマ音楽(米CBSテレビ・オリジナルサウンドトラック)

●第4位
宇多田ヒカル「SAKURAドロップス」
SBC(TBS)ドラマ“First Love”主題歌

●第5位
2002FIFAワールドカップ公式テーマ音楽(ヴァンゲリス)


◆このブログの正式スタートにあたり、2003年1月3日の『週間選曲リスト』第1回ランキング発表前に、予め独創的な「選曲と順位決定の考え方」を、具体的にご紹介するため『2001年』と『2002年』からの、年間を通した選曲リストを『チャート★ドランカーBLOGプレリュード』として発表します。

◆『2001年』からの選曲は「週間選曲リスト」の選曲・順位決定システム設計の段階で、当時一部の友人達に公開した、年間を通した「素案選曲リスト」と順位をそのまま転記しました。

◆『2002年』からの選曲は、ブログの企画・準備段階で、完成した選曲・順位決定システムのテストとして、6月7日から12月6日まで27週間に渡り、毎週作成していた選曲リスト「試行研究順位」のデータに基づき、独自の選曲・順位決定をしています。

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 長野県松本市在住の、FM長野 リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログについて、基本的な説明資料やアーカイブを掲載している「ベーシックリスト」(年間ランキング) のページです。

 ラジオ・テレビ放送音楽に関する私の評論を、5曲ごとの選曲と順位で象徴的に表現している「週間選曲リスト」と、ラジオ・テレビ番組のレビューを、身辺雑記と共に毎週掲載している「週間放送視聴日記」で、この個人ブログを構成しています。

 このブログにご興味を持たれて、この「ベーシックリスト」にアクセス頂いたご愛読者の皆様には、心から感謝申し上げます。また検索エンジンから直接この「ベーシックリスト」へご訪問された皆さん、ようこそいらっしゃいました。ブログの基本的説明やお勧めのアーカイブをまとめてありますので、ごゆっくりお読みになって下さい。

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