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FM長野リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログです。
私の 週間選曲リスト と 週間放送視聴日記 を発表・保存しています。

2003年03月07日

第10回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    宇多田ヒカル“COLORS”
    トヨタ自動車 テレビCMソング

  2. 第2位( ⇒ )
    ABN(テレ朝)ドラマ「はみだし刑事 情熱系」テーマ音楽(中村幸代)

  3. 第3位( ⇒ )
    ABN(テレ朝)月曜時代劇「八丁堀の七人」テーマ音楽 及び 劇中効果音楽(栗山和樹)

  4. 第4位( ⇒ )
    Shania Twain“I’m Gonna Getcha Good!”

  5. 第5位( ★ )
    チェンジング マイ ライフ「エトランゼ」
    ABN(テレ朝)木曜ミステリー「京都迷宮案内」主題歌
    ♪定評あるテレ朝 = 東映系タイトルバックからのリストイン。際立つ調性感がある佳曲。


 インフルエンザらしい酷い風邪のほうも、どうにか熱が下がり、快方に向かってきました。やはり高熱が出る風邪は、医者に診てもらうべきですが、結局自力で治してしまう事になりそうです。とにかく自宅で充分休養出来たのが幸いでした。それとビタミンC(アスコルビン酸)の原末は、風邪の治療に大変効果がありました。ビタミンCの錠剤はたくさんありますが、粉状になっているビタミンC(アスコルビン酸)の原末は、体内に吸収しやすく、回復が速まる効果を実感出来ました。風邪にはビタミンCの経口補給をお勧めします。しかしやはり副作用もあり、それらの薬が強かったのか、胸焼け癖がついてしまいました。今度は胃薬を飲む日々です(笑)。

 いつも私はひどい風邪を引くと、その後長期間咳が残ります。案の定今回の風邪も、熱が下がったあたりから、咳が始まりました。この咳は睡眠中は全く出ず、朝目が覚めてから、夜眠りにつくまで、コンコンと出る乾いた咳です。咳止薬を飲んでみてもあまり効かず、また一部の咳止薬は、やたら眠くなる成分も含んでおり、せっかく風邪から解放されたのに、また布団に戻る生活を余儀なくされてしまいます。ですから気管支炎になるほどの咳でもないので、薬を飲まず結局咳が自然消滅するまで、いつも放置しています。積雪の跡が目立つ信州も、わずかながら春の気配を感じます。ともあれ体調はやっと元に戻ってきました。皆さんにはご心配をおかけしました。


 『週間選曲リスト』の発表は、今週で10回目を迎えました。Yahoo!JAPAN や Google(グーグル)などの検索エンジンのロボットが、この新しいブログのページにもクロールし始め、これらのエンジンに掲載されたページを通して、少しずつご訪問者は増えてきました。開始当初1日2 ~ 3程度だけしか動かなかった(笑)設置しているカウンターも、どうにか最近では少しずつ回り始めています。まだまだブログの草創期ですが、今後ともご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

 このブログでは『週間選曲リスト』に加えて、この1週間に地元・FM長野を中心に視聴したラジオ・テレビ番組の放送レビューの他、ブロガーである私個人の季節感や文章の定型性を大切にした、徒然なるままな折節の「身辺雑記」も織り交ぜて『週間放送視聴日記』を構成していきます。お読み頂ければ幸いです。

2003年03月14日

第11回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    宇多田ヒカル“COLORS”
    トヨタ自動車 テレビCMソング

  2. 第2位( ⇒ )
    ABN(テレ朝)ドラマ「はみだし刑事 情熱系」テーマ音楽(中村幸代)

  3. 第3位( ⇒ )
    ABN(テレ朝)月曜時代劇「八丁堀の七人」テーマ音楽 及び 劇中効果音楽(栗山和樹)

  4. 第4位( ☆ )
    奥田民生「まんをじして」
    NBS(フジ)シチュエーション コメディ「HR」主題歌
    ♪演劇中は音楽を使わないので、このタイトルバックは鮮烈。

  5. 第5位( ★ )
    NHK総合・ドキュメンタリー番組「地球に乾杯」テーマ音楽(羽毛田丈史)
    ♪微に入り細に入って精密に創られた、極めて高い水準の作編曲。


 私は、ミシシッピアカミミガメ(みどりがめ)を一匹飼っています。とても丈夫で、もう飼育して足掛け12年目になります。名前は「かめクン」(笑)と申します。かめクン は、ひょんな事から小さな幼亀でこの家にやってきました。そして日々元気に成長。この信州の地で、夏はエサをたっぷり食べてガチャガチャ大暴れ。冬はゆったりと冬眠でzzz。私の自室で流れる音楽やテレビ・ラジオの音を聴きながら、ある時はのんびり日光浴。ある時は好物の川エビをパクパク。そして突然「大脱走」(笑)マイペースに気ままな日々を送っているのです。

 小動物といえ10年以上飼い主の私と一緒に暮らしているば、お互い気心が知れてきます。ミシシッピアカミミガメは外来種ですが、縁あってやってきたこの かめクン を、私は大切にしています。かめクン は、まもなく冬眠明けとなります。このブログでは折節に、私がペットとして飼っている、ミシシッピアカミミガメ「かめクン」の話なども、季節感を大切にした徒然なるままな身辺雑記のヒトコマとして「週間放送視聴日記」に書いていきたいと思っています。お気軽にお読み頂ければ幸いです。

(追記) かめクン は「ブログペット」(笑)として、トップページで紹介しています。


 イラク情勢が緊迫しており、NHK総合テレビも特設ニュースの回数が多くなってきました。2001年9月11日の米中枢同時テロ以来、ブッシュ大統領のイラク憎しフセイン憎しの感情は深まり増幅されて、いよいよ再び軍事衝突の様相を呈してきました。フセイン政権幹部で注目される人物は、湾岸戦争時に外務大臣を勤め、知名度が高いアジス副首相。彼はイラクでは珍しいキリスト教信者だそうです。そして最近メディアへの露出度が高まっているサハフ情報大臣です。このふたりの動静に注目が集まります。

 また1991年の湾岸戦争時に初登場し、その軍事分析力の圧倒的高さで注目を浴びた、NHK専属契約とも言える軍事評論家・江畑謙介氏も、暫くぶりにテレビへ登場し始めています。また1991年の湾岸戦争勃発時の様に、NHKにおける最重要ニュースである「チャイム入り臨時ニュース」が放送されるのでしょうか? 重大な局面が近づいています。

2003年03月21日

第12回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    宇多田ヒカル“COLORS”
    トヨタ自動車 テレビCMソング

  2. 第2位( △ )
    奥田民生「まんをじして」
    NBS(フジ)シチュエーション コメディ「HR」主題歌

  3. 第3位( ▽ )
    ABN(テレ朝)ドラマ「はみだし刑事 情熱系」テーマ音楽(中村幸代)

  4. 第4位( ★ )
    NHK総合・大河ドラマ「武蔵」テーマ音楽 及び 劇中効果音楽(エンニオ・モリコーネ)
    ♪難解なテーマ音楽だが、馴染んで来ると楽曲の良さに気付く。

  5. 第5位( ▽ )
    ABN(テレ朝)月曜時代劇「八丁堀の七人」テーマ音楽 及び 劇中効果音楽(栗山和樹)


 20日午前11時38分、NHK長野総合テレビジョンが、ローカル番組「おいでよプラザN」で、掘六平氏の歌とトークを生放送していた ちょうどその時でした。NHKテレビ・ラジオ全ての番組が打ち切られ「バクダッド市内で空襲警報のサイレンが鳴り、対空砲火の音が聞こえる」と、武田真一アナが「臨時ニュース」で伝えました。遂にイラクと米国を中心とした多国籍軍の間に戦端が開かれ、イラクに対し空爆と国境地帯からの電撃的な地上戦が展開。NHK総合テレビは、一昼夜以上特設ニュースを連続で放送しています。

 NHKが ラジオ放送を開始したのは、1925年(大正14年)。まだJOAK(東京中央放送局)が試験放送中の同年3月5日、東京州崎の大火事の様子を、試験放送の予定外として放送したのが、放送史的に我が国最初の「臨時ニュース」とされています。その後3月22日から始まった仮放送以降、まだ新聞社から輪番でニュース原稿を受けていたJOAKは、号外販売の妨害にならない様に、臨時ニュースの放送を事実上自粛。新聞社が提供するニュースのみ放送していました。

 しかし、JOAKが独自の報道体制を確立するにつれて、重大事件発生時は、番組の合間にニュースを挿入するスタイルが徐々に定着。そして1931年(昭和6年)9月19日午前6時54分、満州事変勃発の「臨時ニュース」の際、冒頭聴取者の注意を喚起するため「チャイム」を鳴らす「臨時ニュース」を初めて放送。以来戦後はNHKと呼称し始めた日本放送協会における、最重要ニュース放送として『チャイム入り臨時ニュース』のスタイルが確立しました。

 NHKの「チャイム入り臨時ニュース」は、一般ニュース放送を編成していない、教育テレビやラジオ第2放送も含め、すべての通常番組を即時打ち切り、ラジオ・テレビ・地上・衛星・アナログ・デジタル全波同時同一で放送します。震度6弱以上の大地震発生時の「地震速報」や、津波警報時の「緊急警報放送」などを除き、過去吉田茂内閣総辞職・大平内閣不信任決議案可決・昭和天皇崩御・湾岸戦争開戦など、テレビ放送が開始した後は、本当に重大なニュース発生時だけしか、NHKは「チャイム入り臨時ニュース」を放送しません。今回の「臨時ニュース」全波同一放送でしたが、あの『チャイム』は鳴りませんでした。

(追記) この戦争は「イラク戦争」と呼称されています。

2003年03月28日

第13回ランキング   

  1. 第1位( △ )
    奥田民生「まんをじして」
    NBS(フジ)シチュエーション コメディ「HR」主題歌

  2. 第2位( ▽ )
    宇多田ヒカル“COLORS”
    トヨタ自動車 テレビCMソング

  3. 第3位( △ )
    NHK総合・大河ドラマ「武蔵」テーマ音楽 及び 劇中効果音楽(エンニオ・モリコーネ)

  4. 第4位( ▽ )
    ABN(テレ朝)ドラマ「はみだし刑事 情熱系」テーマ音楽(中村幸代)
    ♪1位1週、登場11週。

  5. 第5位( ★ )
    辛島美登里「菜種時雨」
    NHK総合・ミニ音楽番組「みんなのうた」2 ~ 3月オンエア曲
    ♪シンプルながら、ゆっくりと染みていくメロディ・ライン。


 水曜深夜にNBS長野放送(フジ系)で放送されていたシチュエーション・コメディ「HR」が、最終回を迎えました。シチュエーション・コメディといえば「アイ・ラブ・ルーシー」や「奥さまは魔女」など、ちょっと人工的な観客の笑い声が、間髪入れず挿入される、往年の外国テレビドラマを、私はイメージしてしまいます。これらの外国テレビドラマは、きちんとカット割りをし、あの観客の笑い声も強弱を編集した上で、作品として放送していました。私はドラマ「やっぱり猫が好き」(1988年10月 ~ 1991年9月本放送)も、シュチエーション・コメディーの分類に入ると思っています。

 今回の「HR」の場合、総合演出も手掛けた三谷幸喜は「スタジオ演劇」を、擬似的に生中継するラインを狙った感じがしました。もしかすると企画の段階から、やはり三谷幸喜のホームワークである小劇場演劇のテレビ中継的スタイルを、意図していたのかも知れません。教室と職員室という、ふたつの舞台を接続したセットのあるスタジオに観客を入れ、カット割りなしで、多少のミスもそのまま収録し放送していました。

 配役姓名の「名」が俳優の「名」とだいたい同一なのも妙に親近感があり、白井晃・篠原涼子・戸田恵子・酒井美紀・小野武彦・國井隼そしてインパクトがあった歌舞伎俳優・中村獅童らの「生徒」達に、香取慎吾そして公演の都合であまり出演しなかったのですが、存在感があった文学座所属の俳優・今井朋彦の「教師」達。さらにゲストにも生瀬勝久・小日向文世・古田新太・相島一之・市村正親・岸田今日子・伊東四朗と演劇経験豊富な芸達者の俳優が続々登場し、毎回のエピソードを盛り上げていました。定時制高校の教室を舞台とした、このシチュエーション・コメディ「HR」は、大変おもしろく視聴できました。やはり三谷幸喜は、演劇の世界で非凡な才能を発揮する人物です。

 そこで心配なのは、来年の大河ドラマ「新選組!」。三谷幸喜は、テレビ時代劇で成功した事がありません(笑)。さらに、三谷幸喜は自ら脚本するドラマや演劇に於いて、自分と相性のいい俳優達を繰り返し登用する傾向があります。この「HR」レギュラー出演者の中で、はたして何人が 来年の大河ドラマに出演するでしょうか? とりあえず主役はスライドします(笑)。

Booklet

 ここは長野県松本市在住の、FM長野リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログを、時系列に「全リスト保存」している、2003年3月 のリスト保存ページです。

 このブログには、全ページから月別のリスト保存ページへ、ひとつずつ漏れなくリンクしている構造的特徴があります。内部リンクディレクトリとして機能する、完全なアーカイブリンク群を「全リスト保存」と称しており、常時総てのページのアーカイブが可能です。

 また月別のリスト保存ページに関して、そのリスト掲載は、暦順に整序して読みやすくしており、1リストごとのアンダーバーに付いている「前月」「次月」リンクから、連続したアーカイブもスムーズに行えます。

 いつもアーカイブして頂いているご愛読者の方々には、心から感謝申し上げます。また検索エンジンなどから、直接この保存ページへご訪問された皆さん、ようこそいらっしゃいました。これも何かのご縁でございます(笑)。

 このブログでは、総てのラジオ・テレビ放送音楽から、5曲に絞り順位付きで選曲された「週間選曲リスト」と、オールラウンドなラジオ・テレビ番組のレビューやデータ、さらに徒然なるままな身辺雑記も交えている「週間放送視聴日記」を、毎週発表しています。


 まず「週間選曲リスト」は、私が 地元FM長野を中心にラジオ・テレビ放送で視聴した、総ての音楽の中から「美しい」5曲を順位付で選曲。毎週金曜日夜に発表しています。

 初めて接した方は、この「週間選曲リスト」に対して、理解し難い点が、多々あるかも知れません。

 私は、約30年間に渡り、洋楽・邦楽問わずラジオ音楽チャートを記録・収集し、数多くのラジオ・ヒット曲を聴いてきました。

 1970年から2000年代にかけて、毎週いや毎日ラジオでは数多くのヒットチャート番組が放送されており、私は1週6 ~ 7番組を、約30年間記録してきました。

 記録の際に、ベスト10の楽曲は、少なくともワンコーラス必ずラジオから聴いた事となります。その通算聴取曲数は、概算してみると延べ10万曲(回)を超えています。

 この強制的(笑)な反復聴取の果てに、曲を聴いても歌詞は頭へ入らず、和音構成や旋律の流ればかり追い、アレンジで使用した楽器のモード(旋法)や音律に やたら鋭敏となる、私の音楽調性感が出来上がってしまったのです。

 楽器の音を細かく聴き分けられますが、異常な転調には、不協和音以上の拒絶反応を起こし、気分が悪くなる事もある、やっかいな調性感が身に付きました(笑)。

 長年に渡る流行曲の反復聴取で得られた音楽の「調性感」に基づき、地元FM長野を中心にラジオ・テレビ放送を通じて視聴した、総ての音楽の中から正直に『美しい』と感じた5曲を、2003年1月から「順位付き選曲リスト」の形式で、毎週休まず発表しているのが、このブログの『週間選曲リスト』なのです。

 「週間選曲リスト」では、ラジオ・テレビ放送音楽に関する私の評論を、5曲ごとの選曲と順位で象徴的に表現しています。

 計らずも養ってしまった音楽調性感に基づき、FMラジオ放送のCDオンエア曲はもちろん、たとえテレビドラマで使われた、わずかな劇中効果音楽(劇伴音楽)や、ニュースの冒頭に流れるテーマ音楽であっても「美しい音楽」ならば、果断に選曲します。

 過去の「週間選曲リスト」において、純クラシックも純演歌も1位評価した事があり、音楽ジャンルでは一切差別なく選曲しています。

 毎週5曲だけの選曲ですが、ベーシックリストに、選曲・順位決定基準として掲載されている「週間選曲リスト・ルール」に基づき、明確な規則性の中で「週間選曲リスト」を作成し続けています。

 私のラジオテレビ放送視聴の中から、毎週選曲発表を繰り返す事で、他の個人ブログや音楽ブログにはない、システマティックな感動情報を伝えているのが、この『週間選曲リスト』です。


 「週間選曲リスト」と一緒に、地元・FM長野を中心に視聴した、オールラウンドなラジオ・テレビ番組のレビュー・データと、懐かしいテレビ番組の再視聴回顧記から、私が飼っているミシシッピアカミミガメの「かめクン」の話まで、季節感や文章の定型性を大切に、徒然なるままな折節の「身辺雑記」を織り交ぜた『週間放送視聴日記』も、毎週ブログに掲載しています。

 「週間放送視聴日記」では、音楽の話題だけに限定せず、政治・経済・国際・社会・スポーツなど、ニュース報道のレビューを積極的に取り上げています。

 それは個人選曲のリストの価値が、音楽の知識やセンスだけでなく、音楽以外のあらゆる事象に関する、選曲者の思考過程を公開した日記によって裏付けされると思うからです。

 「週間選曲リスト」は、全く欠落なく、一貫した継続性を保っています。また「週間放送視聴日記」も、総ての週において、テキストブログとしての、一定した著述水準を維持しています。

 これからも自分の音楽調性感を信じて、現在オンエアされているラジオ・テレビ放送から、美しいと感じた楽曲5曲を、新旧問わずインストの劇伴音楽に至るまで、平等に選曲し続けていきたいと考えています。

 さらに音楽以外のあらゆる事象について、選曲者の思考過程を公開する「週間放送視聴日記」も一体化し、このブログでラジオ・テレビ放送の「定点観測」として発表を続けていきます。


 このブログに、コメント・トラックバック欄はありません。選曲対象となった音楽や放送を実際視聴した方々が、このブログをインターネットで知り、リストの順位や視聴日記をご一読して頂くだけで、私は満足です。

 コミュニケーションツールとして、Google+1ボタンを、全リストのフッターに設置しています。拍手のお気持ちが ございましたら、このソーシャルボタンから、ぜひお伝えください。

 このブログをご愛読頂いている“mixi”メンバーの方は、私の“mixi”プロフィールへ ご訪問下さい。“mixi”日記では、このブログをそのまま転載して同時更新しており、ブログご愛読者であるマイミク(SNS友人)さんから、コメントも受けています。

 また“twitter”でも、ブログの 更新通知 や 臨時のお知らせ をツィートしています。ご愛読者のマイミク申請やフォローを、心から歓迎致します。

 なお広告等は一切表示しないポリシーで、開始時からブログを運営しています。

 このブログに ご興味を持たれた皆さんには「ベーシック・リスト」を お読み頂く事をお薦めします。「初めての方へ ご案内」から、週間選曲リストの仕組みが解る「週間選曲リスト・ルール」さらに各年の「年間ランキング」や「ブロガー プロフィール」など、ブログの基本説明が網羅されています。

 普通の個人ブログとは異なり「1週間」という、スパンの長い時間の単位を最も大切に、更新を続けてきました。

 システムナイズされた、2003年1月から「全リスト保存」されている、このテキストブログへ、FM長野を始めとする、信州のラジオ・テレビ放送の「定点観測」を、毎週1リストずつ書き加えています。

 どのページからでも構いません。機会がありましたら、またお読み頂ければ、ブロガーとして嬉しい限りです。このブログは、過去そして現在を問わず各ページに、それぞれ独立した意味合いを持たせています。次のご訪問を心からお待ち申し上げております。

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