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FM長野リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログです。
私の 週間選曲リスト と 週間放送視聴日記 を発表・保存しています。

2004年08月06日

第83回ランキング   

  1. 第1位( △ )
    NBS(フジ)木曜劇場「人間の証明」劇中効果音楽(岩代太郎)
    ♪1曲ずつの劇伴が洗練されている。

  2. 第2位( ▽ )
    day after tomorrow“lost angel”
    NBS(フジ = 東海テレビ)ドラマ「女医・優 ~ 青空クリニック」主題歌

  3. 第3位( ⇒ )
    ABN(テレ朝)ドラマ「はぐれ刑事 純情派」テーマ音楽(甲斐正人)

  4. 第4位( ★ )
    L e s.R「赤い糸」
    SBC(TBS = MBS)ドラマ30「虹のかなた」主題歌
    ♪また昼ドラから転調の巧みな佳曲。

  5. 第5位( ⇒ )
    一青窈「あこるでぃおん」
    NHK教育・福祉情報番組「福祉ネットワーク」オープニングテーマ曲


 先月31日行なわれたサッカー AFCアジアカップ準々決勝 日本vsヨルダン戦は、敗北が確実な絶対不利の状況から、奇跡のPK戦大逆転劇で、ヨルダンを下しベスト4へ進出。4日の準決勝 日本vsバーレーン戦も、モノ凄い試合で見事勝利し、決勝進出を果たしました。サッカー AFCアジアカップは、FIFA ワールドカップの中間年に開催される「アジア選手権」です。日本には2連覇が かかっています。

 過去3回の優勝をしているサウジアラビアは、1次リーグで敗退。また2度優勝の韓国も、同じく準々決勝でイランに3-4で敗れるなど、強豪国の敗退が目立っています。決勝は7日、開催国・中国との対戦。この大会では政府が中国当局に対して申し入れを行うほど、日本チームやサポーターへのアンチ感情が地元観衆に高まっています。決勝戦はこれ以上ない、アウェーの厳しい試合になると思われます。


 アテネ夏季オリンピックの開催も迫ってきました。この「週間放送視聴日記」では、選挙開票速報での最終獲得議席数や、NHK大河ドラマの出演俳優クレジット序列など、放送データとして、積極的に記録しています。また夏季・冬季のオリンピック、そしてFIFAワールドカップの中継は、重要なスポーツ放送と このブログでも位置付けています。毎回FIFAワールドカップの日本チームの戦績を『FIFAワールドカップ最終成績記録』として、週間放送視聴日記に必ず記録。夏季・冬季のオリンピックにおける、日本選手の「金メダル」獲得も、全員その種目・選手名を『五輪優勝記録』として、獲得メダル数と共に、同じく必ず記録していきたいと考えています。


 このブログは「週間選曲リスト」と「週間放送視聴日記」で構成されています。個人ブログ制作の手法は千差万別で、たくさんの考え方があります。この「週間放送視聴日記」は、単にその週に視聴したテレビ・ラジオ番組の個人的な感想だけではなく、まず独自の放送データを重視した記録を心掛けています。そのデータ記録が核となり、折節の身辺雑記まで加えて、未来からのアーカイブにも耐えられる様に、毎週の「週間放送視聴日記」を作成しています。引き続きご愛読頂ければ幸いです。

2004年08月13日

第84回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    NBS(フジ)木曜劇場「人間の証明」劇中効果音楽(岩代太郎)

  2. 第2位( ⇒ )
    day after tomorrow“lost angel”
    NBS(フジ = 東海テレビ)ドラマ「女医・優 ~ 青空クリニック」主題歌
    ♪メロディラインは回帰的。

  3. 第3位( △ )
    L e s.R「赤い糸」
    SBC(TBS = MBS)ドラマ30「虹のかなた」主題歌

  4. 第4位( ▽ )
    ABN(テレ朝)ドラマ「はぐれ刑事 純情派」テーマ音楽(甲斐正人)

  5. 第5位( ⇒ )
    一青窈「あこるでぃおん」
    NHK教育・福祉情報番組「福祉ネットワーク」オープニングテーマ曲
    ♪1位2週、登場8週。


 7日に行われた、サッカーAFCアジアカップ決勝「日本vs中国」戦は、3-1で中国を下し、見事ジーコジャパンが、アジアの王座に輝きました【最終成績:優勝・日本、準優勝・中国、3位・イラン】。決勝戦の試合中継視聴率は、32・4% 。瞬間最高は45・8%という高い数字をマークしました。やはりジーコ監督、ここ一番の勝負強さを持っています。今回のAFCアジアカップでは、それを充分示してくれました。ナショナルチームの監督としては、やはり大切な要素だと思います。

 テレビ観戦をしていて、大変残念だったのは、決勝後半になると、熱烈応援していた現地の観衆が、どんどん帰りはじめた事です。やはりホスト国の観衆としてのマナーは守るべきだと感じました。また日本の優勝が決まった後、日本大使館の大使専用公用車を襲撃する事件もありました。中国国内のいわゆる「愛国教育」は、隣国を敵視する教育の裏返しになっています。その「愛国教育」を受けた中国国民は、スポーツ観戦マナーを学ぶ事が、2008年夏季五輪施設建設に並ぶほど急務と言えそうです。今回のAFCアジアカップ優勝が、まもなく開催されるアテネ夏季オリンピックでも、日本選手の活躍の起爆剤になればと期待しています。


 立秋を過ぎても、猛暑が続いている長野市内です。私が飼っているミシシッピアカミミガメの「かめクン」も、毎日エサを食べ残していた、昨年の冷夏の時と異なり、今年の夏は毎日「完食」(笑)しています。ミシシッピアカミミガメは長く飼うと、とても人に懐く性質のある亀で、ちゃんと飼い主を覚えます。

 うちの かめクン の場合、エサや水質に満足してる時は、飼育ケースの中から手足をガチャガチャさせる「遊ぼうよガチャ」で、飼い主へアピールします。遊んだ後飼い主が離れようとすると、また「遊ぼうよガチャ」をするほど愛敬があります。外来種ですが、きちんと育てると、育ててもらっている事をちゃんと覚える、賢い亀なのです。大切な夏の栄養補給が、今年は充分な かめクン です。

2004年08月20日

第85回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    NBS(フジ)木曜劇場「人間の証明」劇中効果音楽(岩代太郎)

  2. 第2位( △ )
    L e s.R「赤い糸」
    SBC(TBS = MBS)ドラマ30「虹のかなた」主題歌

  3. 第3位( ▽ )
    day after tomorrow“lost angel”
    NBS(フジ = 東海テレビ)ドラマ「女医・優 ~ 青空クリニック」主題歌

  4. 第4位( ⇒ )
    ABN(テレ朝)ドラマ「はぐれ刑事 純情派」テーマ音楽(甲斐正人)

  5. 第5位( ★ )
    ゆず「栄光の架橋」
    NHK総合・特別番組「アテネ オリンピック放送」テーマソング
    ♪ややサビ部が遊離しているが、圧倒的放送効果。


 14日に「アテネ夏季オリンピック」が開会しました。クーベルタン男爵の提唱から始まった1896年の第1回大会以来、108年ぶりに巡ってきた、オリンピアード運動の母国・ギリシャの首都アテネでの開催です。私が注目していたのは、開会式の入場行進の順序でした。五輪憲章により、ギリシャが先頭、開催国が最後となっています。ではギリシャが開催国の場合どうなるか? 結局両方ギリシャでした(笑)。先頭の行進はギリシアのメダリストが行っています。前回のシドニーの時と異なり、聖火もきちんと点火して なによりでした(笑)。

 オリンピックの場合、日本選手 金メダル獲得の瞬間は、生中継していないテレビ局各局でも、一斉に「ニュース速報」が流れます。2週間余りに及ぶ放送を通して、何度も日本中が沸き立つ国際スポーツ大会は、やはりオリンピックだけです。今大会の競技日程に入ると、日本選手は大活躍をみせています。金メダル獲得が続出する まさにゴールド・ラッシュの様相となりました。早くも大会第2日から、柔道競技男・女の決勝で、一気にダブル金を獲得し幸先のよいスタート。体操男子団体では、テレビ中継のNHK・刈屋富士雄アナが、最終演技者・冨田選手の鉄棒着地の瞬間「伸身の新月面が描く放物線は、栄光への懸け橋だ!」と名実況するほど、28年ぶりの金メダルに沸き立ちました。

 【アテネ夏季五輪優勝記録】柔道女子48キロ級・谷亮子選手「金メダル」。柔道男子60キロ級・野村忠弘選手「金メダル」。柔道男子66キロ級・内柴正人選手「金メダル」。競泳男子100m平泳ぎ・北島康介選手「金メダル」。体操男子団体・日本チーム「金メダル」。柔道女子63キロ級・谷本歩実選手「金メダル」。柔道女子70キロ級・上野雅恵選手「金メダル」。競泳男子200m平泳ぎ・北島康介選手「金メダル」。柔道女子78キロ級・阿武教子選手「金メダル」。 

 前半戦だけで9個の金メダルを獲得。連日表彰式で感動の「君が代」が流れています。表彰式では、オリーブの枝による月桂冠をメダルと共に授与しているのが、とても印象的でした。古代オリンピックでも、勝者に月桂冠が与えられています。オリンピックの母なる国ギリシャならではの、素晴らしい表彰式の光景です。アテネとの時差は7時間。深夜から早朝にかけての「オリンピック放送」視聴お疲れさまです。

2004年08月27日

第86回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    NBS(フジ)木曜劇場「人間の証明」劇中効果音楽(岩代太郎)

  2. 第2位( ⇒ )
    L e s.R「赤い糸」
    SBC(TBS = MBS)ドラマ30「虹のかなた」主題歌

  3. 第3位( ⇒ )
    day after tomorrow“lost angel”
    NBS(フジ = 東海テレビ)ドラマ「女医・優 ~ 青空クリニック」主題歌

  4. 第4位( ★ )
    NHK総合・大河ドラマ「新選組!」劇中効果音楽(服部隆之)
    ♪ここ数週ラストで流れる劇伴音楽群を評価。

  5. 第5位( ⇒ )
    ゆず「栄光の架橋」
    NHK総合・特別番組「アテネ オリンピック放送」テーマソング


 「アテネ夏季オリンピック」は、後半戦に入っても、日本選手の大活躍が続いています。信じられないほどの好成績です。深夜から早朝のオリンピック放送にかかわらず、平均視聴率が10%を超える日もしばしばです。

 【アテネ夏季五輪優勝記録】柔道女子78キロ超級・塚田真季選手「金メダル」。柔道男子100キロ超級・鈴木桂治選手「金メダル」。競泳女子800m自由形・柴田亜衣選手「金メダル」。陸上女子マラソン・野口みずき選手「金メダル」。レスリング女子55キロ級・吉田沙保里選手「金メダル」。レスリング女子63キロ級・伊調馨選手「金メダル」。

 現在まで15回も、君が代が競技会場に流れました。日本選手団のメダル獲得数は、まさに記録的な勢いです。22日の女子マラソン競技では、高温の悪条件による有力選手リタイア続出の中、野口みずき選手が、ヌデレバ選手の猛追をかわしてゴール。見事金メダルを獲得しました。

 野口選手がゴールした午前2時26分の瞬間最高視聴率が、関東地区29・2%、関西地区27・8% 。深夜の時間帯に信じられない様な驚異的数字をマークしています。また女子マラソン中継全体の平均も、関東地区19・2%、関西地区18・4%と、大変な高視聴率でした。住んでいる集合住宅も、この日は深夜にかかわらず、明かりの点いている窓がいくつもありました。五輪メインスタジアムに君が代が流れる栄誉は、東京夏季オリンピックの男子マラソン銅メダリストである、故・円谷幸吉選手からの魂を超えた悲願です。女子マラソン陣の活躍で、今回2度目の悲願達成となります。

 また競泳女子800m自由形のテレビ中継は、冷静かつ正確な実況で定評があるテレビ朝日・森下桂吉アナでしたが、柴田選手の予想をはるかに超える健闘に、ラスト50mは「大変な事をしでかしそうだ!大変な事になりました!」と絶叫(笑)。柴田選手も表彰式直後のインタビューでは、言葉が出ないほど涙を流していました。柴田亜衣選手の日本女子自由形初の金メダル獲得を、ライブで視聴出来て大変感動しました。寝不足はだんだんキツくなってきます(笑)。連日徹夜モードのオリンピック放送視聴も、いよいよ大詰めです。

Booklet

 ここは長野県松本市在住の、FM長野リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログを、時系列に「全リスト保存」している、2004年8月 のリスト保存ページです。

 このブログには、全ページから月別のリスト保存ページへ、ひとつずつ漏れなくリンクしている構造的特徴があります。内部リンクディレクトリとして機能する、完全なアーカイブリンク群を「全リスト保存」と称しており、常時総てのページのアーカイブが可能です。

 また月別のリスト保存ページに関して、そのリスト掲載は、暦順に整序して読みやすくしており、1リストごとのアンダーバーに付いている「前月」「次月」リンクから、連続したアーカイブもスムーズに行えます。

 いつもアーカイブして頂いているご愛読者の方々には、心から感謝申し上げます。また検索エンジンなどから、直接この保存ページへご訪問された皆さん、ようこそいらっしゃいました。これも何かのご縁でございます(笑)。

 このブログでは、総てのラジオ・テレビ放送音楽から、5曲に絞り順位付きで選曲された「週間選曲リスト」と、オールラウンドなラジオ・テレビ番組のレビューやデータ、さらに徒然なるままな身辺雑記も交えている「週間放送視聴日記」を、毎週発表しています。


 まず「週間選曲リスト」は、私が 地元FM長野を中心にラジオ・テレビ放送で視聴した、総ての音楽の中から「美しい」5曲を順位付で選曲。毎週金曜日夜に発表しています。

 初めて接した方は、この「週間選曲リスト」に対して、理解し難い点が、多々あるかも知れません。

 私は、約30年間に渡り、洋楽・邦楽問わずラジオ音楽チャートを記録・収集し、数多くのラジオ・ヒット曲を聴いてきました。

 1970年から2000年代にかけて、毎週いや毎日ラジオでは数多くのヒットチャート番組が放送されており、私は1週6 ~ 7番組を、約30年間記録してきました。

 記録の際に、ベスト10の楽曲は、少なくともワンコーラス必ずラジオから聴いた事となります。その通算聴取曲数は、概算してみると延べ10万曲(回)を超えています。

 この強制的(笑)な反復聴取の果てに、曲を聴いても歌詞は頭へ入らず、和音構成や旋律の流ればかり追い、アレンジで使用した楽器のモード(旋法)や音律に やたら鋭敏となる、私の音楽調性感が出来上がってしまったのです。

 楽器の音を細かく聴き分けられますが、異常な転調には、不協和音以上の拒絶反応を起こし、気分が悪くなる事もある、やっかいな調性感が身に付きました(笑)。

 長年に渡る流行曲の反復聴取で得られた音楽の「調性感」に基づき、地元FM長野を中心にラジオ・テレビ放送を通じて視聴した、総ての音楽の中から正直に『美しい』と感じた5曲を、2003年1月から「順位付き選曲リスト」の形式で、毎週休まず発表しているのが、このブログの『週間選曲リスト』なのです。

 「週間選曲リスト」では、ラジオ・テレビ放送音楽に関する私の評論を、5曲ごとの選曲と順位で象徴的に表現しています。

 計らずも養ってしまった音楽調性感に基づき、FMラジオ放送のCDオンエア曲はもちろん、たとえテレビドラマで使われた、わずかな劇中効果音楽(劇伴音楽)や、ニュースの冒頭に流れるテーマ音楽であっても「美しい音楽」ならば、果断に選曲します。

 過去の「週間選曲リスト」において、純クラシックも純演歌も1位評価した事があり、音楽ジャンルでは一切差別なく選曲しています。

 毎週5曲だけの選曲ですが、ベーシックリストに、選曲・順位決定基準として掲載されている「週間選曲リスト・ルール」に基づき、明確な規則性の中で「週間選曲リスト」を作成し続けています。

 私のラジオテレビ放送視聴の中から、毎週選曲発表を繰り返す事で、他の個人ブログや音楽ブログにはない、システマティックな感動情報を伝えているのが、この『週間選曲リスト』です。


 「週間選曲リスト」と一緒に、地元・FM長野を中心に視聴した、オールラウンドなラジオ・テレビ番組のレビュー・データと、懐かしいテレビ番組の再視聴回顧記から、私が飼っているミシシッピアカミミガメの「かめクン」の話まで、季節感や文章の定型性を大切に、徒然なるままな折節の「身辺雑記」を織り交ぜた『週間放送視聴日記』も、毎週ブログに掲載しています。

 「週間放送視聴日記」では、音楽の話題だけに限定せず、政治・経済・国際・社会・スポーツなど、ニュース報道のレビューを積極的に取り上げています。

 それは個人選曲のリストの価値が、音楽の知識やセンスだけでなく、音楽以外のあらゆる事象に関する、選曲者の思考過程を公開した日記によって裏付けされると思うからです。

 「週間選曲リスト」は、全く欠落なく、一貫した継続性を保っています。また「週間放送視聴日記」も、総ての週において、テキストブログとしての、一定した著述水準を維持しています。

 これからも自分の音楽調性感を信じて、現在オンエアされているラジオ・テレビ放送から、美しいと感じた楽曲5曲を、新旧問わずインストの劇伴音楽に至るまで、平等に選曲し続けていきたいと考えています。

 さらに音楽以外のあらゆる事象について、選曲者の思考過程を公開する「週間放送視聴日記」も一体化し、このブログでラジオ・テレビ放送の「定点観測」として発表を続けていきます。


 このブログに、コメント・トラックバック欄はありません。選曲対象となった音楽や放送を実際視聴した方々が、このブログをインターネットで知り、リストの順位や視聴日記をご一読して頂くだけで、私は満足です。

 コミュニケーションツールとして、Google+1ボタンを、全リストのフッターに設置しています。拍手のお気持ちが ございましたら、このソーシャルボタンから、ぜひお伝えください。

 このブログをご愛読頂いている“mixi”メンバーの方は、私の“mixi”プロフィールへ ご訪問下さい。“mixi”日記では、このブログをそのまま転載して同時更新しており、ブログご愛読者であるマイミク(SNS友人)さんから、コメントも受けています。

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 なお広告等は一切表示しないポリシーで、開始時からブログを運営しています。

 このブログに ご興味を持たれた皆さんには「ベーシック・リスト」を お読み頂く事をお薦めします。「初めての方へ ご案内」から、週間選曲リストの仕組みが解る「週間選曲リスト・ルール」さらに各年の「年間ランキング」や「ブロガー プロフィール」など、ブログの基本説明が網羅されています。

 普通の個人ブログとは異なり「1週間」という、スパンの長い時間の単位を最も大切に、更新を続けてきました。

 システムナイズされた、2003年1月から「全リスト保存」されている、このテキストブログへ、FM長野を始めとする、信州のラジオ・テレビ放送の「定点観測」を、毎週1リストずつ書き加えています。

 どのページからでも構いません。機会がありましたら、またお読み頂ければ、ブロガーとして嬉しい限りです。このブログは、過去そして現在を問わず各ページに、それぞれ独立した意味合いを持たせています。次のご訪問を心からお待ち申し上げております。

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