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FM長野リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログです。
私の 週間選曲リスト と 週間放送視聴日記 を発表・保存しています。

2006年09月01日

第189回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    GARNET CROW「まぼろし」
    abn(テレ朝)木曜ミステリー「新・科捜研の女」主題歌
    ♪繊細なビブラートに気付くと理解できる、深みのある調性感を有した楽曲。

  2. 第2位( ⇒ )
    NHK教育・教養番組「知るを楽しむ ~ 私のこだわり人物伝」テーマ音楽(中村幸代)

  3. 第3位( ⇒ )
    柴田淳「紅蓮の月」
    NBS(フジ = 東海テレビ)ドラマ「美しい罠」主題歌

  4. 第4位( ⇒ )
    NHK総合・ドキュメンタリー番組「プロフェッショナル ~ 仕事の流儀」演出効果音楽(村井秀清)

  5. 第5位( ⇒ )
    Thom Yorke“Black Swan”


 信州もだいぶ涼しくなってきましたが、遅めの夏休みという事で、整理したテレビ番組ビデオテープの中から、レアな外国テレビ映画を視てみました。テレビ東京は、前身「東京12チャンネル」の開闢時代、つまり私が幼稚園の頃(笑)から、平日午後の映画放送を続けています。テレビ草創期は、この様な映画放送枠が数多く編成されていました。その映画放送のゾーンを、テレビ東京は、脈々と守り続けています。25年ほど前、その映画放送の後に、このドラマを初見しました。放送権とテープが、テレビ朝日からテレビ東京へ流れていったのです(笑)。

 「ロンドン特捜隊スウィーニー」(テレビ朝日・1978年10月 ~ 1979年7月・本放送)は、本国では劇場版も制作されるほど人気があった、70年代の英国刑事テレビドラマの傑作です。原題は“The Sweeney”。英国・民放テレビの“ITV”で制作されています。本国では大変人気がありました。しかし日本は 本放送でさえ、金曜深夜1時15分からの扱いだったのです(笑)。英国制作のテレビドラマには、独特な映像の雰囲気と脚本の切れ味があります。この作品にも それを強く感じます。

 富田耕生が吹き替える主役のリーガン警部に John Thaw。若き日の伊武雅刀(当時は伊武雅之)が吹き替える部下のカーター刑事に Dennis Waterman。そして岸野一彦が吹き替えるハスキンス特捜部長は、イギリスの杉浦直樹 はたまた 角野卓造こと(笑)個性派名優 Garfield Morganが演じています。

 このドラマの特筆すべき点は、Harry Southが作ったテーマ音楽です。ラストに流れる哀調を帯びたアレンジのテーマ音楽は、心底へ染みていくほど美しく、外国テレビドラマの中で五指に入る優れた楽曲です。なお同じ旋律でもオープニングは、テーマ音楽がハイテンポなアレンジに仕上がっています。さらにそのタイトルバックに出てくる“Sweeney”公用車のナンバープレートが、なぜか“NHK”なのです(笑)。また“PART1”“PART2”と、CMタイミングとCM明けで、いちいちテロップが出て、きちんとドラマを区切るスタイルも、日本のドラマにない律儀な感じを受けます(笑)。

 「ロンドン特捜隊スウィーニー」では、犯人や刑事がスーパーバンドのラジオ受信機を愛用しているシーンも時々登場します。“STAY LUCKY,EH? ”というエピソードには、ネタを売って稼いだ情報屋のおじさんが、そのスーパーバンドラジオを買い、嬉しくて仕方がない顔で、初スイッチオンするシーンもあり、強烈な印象として残っています。この情報屋のおじさんと私は、価値観が一致しているのです(笑)。「ロンドン特捜隊スウィーニー」は、他の外国テレビドラマにない不思議な魅力があります。

(追記) ハスキンス特捜部長が、リーガン・カーター コンビとラストの銃撃戦に参加している、紹介したエピソードの第2シリーズ第9話“STAY LUCKY,EH? ”と、第3シリーズ第8話“SWEET SMELL OF SUCCESSION”の録画はデジタル化し、MPEGファイルで保存を続けています。

2006年09月08日

第190回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    GARNET CROW「まぼろし」
    abn(テレ朝)木曜ミステリー「新・科捜研の女」主題歌

  2. 第2位( ⇒ )
    NHK教育・教養番組「知るを楽しむ ~ 私のこだわり人物伝」テーマ音楽(中村幸代)

  3. 第3位( ⇒ )
    柴田淳「紅蓮の月」
    NBS(フジ = 東海テレビ)ドラマ「美しい罠」主題歌

  4. 第4位( ⇒ )
    NHK総合・ドキュメンタリー番組「プロフェッショナル ~ 仕事の流儀」演出効果音楽(村井秀清)

  5. 第5位( ★ )
    “YOUR OWN EDEN”シンフォニック・イントロダクション(中谷靖)
    資生堂 テレビCM音楽
    ♪リストインしたCMソングから、弦楽奏に特化した前奏部を評価。


 6日に秋篠宮妃紀子さまが男のお子様を、午前8時27分無事ご出産されました。皇室では41年ぶりに親王様のご誕生です。帝王切開によるご出産となったこの日、NHK総合は午前8時30分から、ラジオ第1と同時放送になり、紀子さまご出産関連の特設ニュースを開始。その特設ニュースの最中 8時47分に「秋篠宮妃の紀子さま 男のお子さま ご出産」「皇室に41年ぶりの男児誕生」とチャイム入りのNHKニュース速報が流れ、登坂淳一アナが極めて稀な、連続11回繰り返しアナウンスで、この慶事を速報しています。

 民放テレビ各局もほぼ同時にニュース速報。FM長野でも伊織智佳子アナが、8時49分に担当生ワイドの中で第1報を伝えました。8時55分のFM長野ニュース(JFN)でも詳報しています。NHKには、以前このブログで解説した「チャイム入り臨時ニュース」の他、テロップ出しの「NHKニュース速報」も、ニュースの重要度に応じて、チャイム有りと無しがあります。このチャイムは、臨時ニュースのチャイムと異なり、電子音の短いチャイムが2回鳴ります。

 紀子さまご懐妊のNHKニュース速報は、宮内庁よりも そして内閣官房よりも、まさに神がかっているとしか思えないほど早く(笑)また先月27日のNHKスペシャルでは、さりげなくコウノトリの特集を放送。ご誕生後の慶祝ニュース特番まで、紀子さまご出産のニュースを、NHKはリードしていました。小泉首相が皇室典範改正作業を進める中、高齢での紀子さまのご懐妊・ご出産は、秋篠宮殿下としても、相当なご覚悟とご決意だったと拝します。

 このブログでも書きましたが、私は女系天皇の制度に疑問を持っています。今後も皇室典範の改正論議は必要かも知れませんが、少なくとも法学的な研究段階に留めるべきです。現皇室典範により自動決定された、新親王様の皇位継承順位を、単純な法改正だけで侵す事だけは、現に慎むべきだと思っています。秋篠宮新親王様のご誕生、誠におめでとうございます。

(追記) 12日執り行われた命名の儀において「悠仁」親王殿下とご命名されました。

2006年09月15日

第191回ランキング   

  1. 第1位( △ )
    NHK教育・教養番組「知るを楽しむ ~ 私のこだわり人物伝」テーマ音楽(中村幸代)
    ♪ETVから通算2曲目の1位評価。

  2. 第2位( ▽ )
    GARNET CROW「まぼろし」
    abn(テレ朝)木曜ミステリー「新・科捜研の女」主題歌

  3. 第3位( △ )
    “YOUR OWN EDEN”シンフォニック・イントロダクション(中谷靖)
    資生堂 テレビCM音楽

  4. 第4位( ▽ )
    柴田淳「紅蓮の月」
    NBS(フジ = 東海テレビ)ドラマ「美しい罠」主題歌
    ♪1位3週、登場11週。

  5. 第5位( ▽ )
    NHK総合・ドキュメンタリー番組「プロフェッショナル ~ 仕事の流儀」演出効果音楽(村井秀清)


 竹中平蔵総務大臣の私的懇談会である、放送と通信に関する懇談会は、2011年までに、NHK3波(BSから2波プラスFM)の減波を方針として決定。竹中総務大臣に、その方針を盛り込み最終報告しました。現実味を帯びた「NHK-FM」の減波問題でしたが、結局総務省と自民党の折衝で、減波は見送りとなりました。しかしNHK-FMの減波問題が、いつまたクローズアップされるかは不透明です。アナログラジオにおける音楽放送とは何か? その意味と存在理由が、今後も問われ続けると思います。

 最近“last fm”というネトラジが話題になっています。リスナーの音楽嗜好を調べ尽くして、個人の好みに合わせた選曲で、ストリーミング配信するインターネットラジオ(形態はSNS)です。英国で普及し、日本へ上陸してきました。“last fm”の意味は、貴方に必要な最後のFM局という事らしく、まさに恐るべきネーミングです(笑)。私が注目しているのは、個人ごとの選曲嗜好により「チャート」を発表できる点です。しかも週間順位から年間順位まで、カスタマイズは自由自在。その「チャート」を自分のサイトやブログに、パーツとして貼る事も可能。このブログの「週間選曲リスト」に、発想は近いものがあります。

 どうしても音楽チャートというのは、新譜のみが対象で 、M1・F1層の音楽販売動向を測るモノサシと決めがちです。しかし既に時代は新譜・旧譜区別なく、多種多様な順位を発表し、個人の音楽評論やセンスも、その順位で表現していくスタンスへ突入しています。国内の少子高齢化は、絶対的にラジオリスナーそして音楽ユーザーのコア(核)層の世代が、高くなる事を意味します。民放FM局に代替できると断じられてしまったNHK-FMの番組編成も、その見極めの甘さに起因しているのです。


 このブログのカウンター(ページビュー)が、10日に 4万 を突破しました。ご愛読頂きありがとうございます!

2006年09月22日

第192回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    NHK教育・教養番組「知るを楽しむ ~ 私のこだわり人物伝」テーマ音楽(中村幸代)

  2. 第2位( △ )
    “YOUR OWN EDEN”シンフォニック・イントロダクション(中谷靖)
    資生堂 テレビCM音楽

  3. 第3位( △ )
    NHK総合・ドキュメンタリー番組「プロフェッショナル ~ 仕事の流儀」演出効果音楽(村井秀清)

  4. 第4位( ▽ )
    GARNET CROW「まぼろし」
    abn(テレ朝)木曜ミステリー「新・科捜研の女」主題歌
    ♪1位4週、登場10週。

  5. 第5位( ★ )
    木村カエラ“TREE CLIMBERS”
    モード学園 テレビCMソング
    ♪ちょっと未成熟な感じだが、オルタナティブ・ロックに類する。


 20日投開票の自由民主党総裁選挙は、安倍晋三内閣官房長官が、事前の予測通り大差で当選し、第21代党総裁に選ばれました【獲得得票数:安倍晋三候補 464、麻生太郎候補 136、谷垣禎一候補 102】。舞台となった両院議員総会は、NHK総合・ラジオ第1・SBC・TSBが生中継し、新総裁誕生後NBS・abnも報道特別番組を開始しました。

 戦後長く在任した内閣の上位は、1位・佐藤栄作内閣(2789日) 2位・吉田茂内閣(2616日) 3位・中曽根康弘内閣(1806日) 4位・池田隼人内閣(1575日) 5位・岸信介内閣(1241日)となっています。5年5ヵ月に及ぶ長期政権で、この上位へ食い込む事が確実となった小泉内閣は まもなく幕となり、安倍新内閣が誕生します。

 旧長州藩領である山口県からは、初代伊藤博文以来8人目の内閣総理大臣誕生に「山口県一番の特産品は総理大臣」との凄いフレーズが、地元中継リポートから飛び出していました。まだショートリリーフ1人の長野県人としては、ただ驚くばかりです(笑)。18日に TSB(日テレ)のドラマスペシャル「小泉純一郎を知っているか?」が放送されました。まだ小泉内閣が総辞職しない前に、この手の政治ドラマがオンエアされるのは、レアなケースだと思います。

 そして結局ドラマの筋よりも、やはり配役設定が面白かったです。小泉総理役が岩城滉一なのはともかく、田中眞紀子元外相に朝加眞由美、亀井静香氏は竜雷太、そして森喜朗前首相が綿引勝彦とは、長年テレビドラマを視てきた者にとって、まさにサプライズなキャストでした(笑)。できれば登場しなかった鈴木宗男氏には、不破万作を・・とは少々乗り過ぎの発想でしょうか?(笑)。

 今回の総裁選を通じて、私は麻生外務大臣の演説やインタビューが、とても気に入ってしまいました。司会者や質問者に、絶妙の切り返しをするあたりや、話が乗ってくると、語句の選択がこれまた絶妙に混線するあたりは(笑)一種の「話芸」を感じました。全国党員の一般投票による党員算定票も、やはり麻生外務大臣は善戦した様です。ともあれ、劇場と言われた小泉内閣の時代は、静かに終わりを告げました。

(追記) 小泉純一郎内閣の在任期間は1980日となり、戦後歴代第3位の長さでした。

2006年09月29日

第193回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    NHK教育・教養番組「知るを楽しむ ~ 私のこだわり人物伝」テーマ音楽(中村幸代)

  2. 第2位( ⇒ )
    “YOUR OWN EDEN”シンフォニック・イントロダクション(中谷靖)
    資生堂 テレビCM音楽

  3. 第3位( ⇒ )
    NHK総合・ドキュメンタリー番組「プロフェッショナル ~ 仕事の流儀」演出効果音楽(村井秀清)

  4. 第4位( △ )
    木村カエラ“TREE CLIMBERS”
    モード学園 テレビCMソング

  5. 第5位( ★ )
    平原綾香“Voyagers”
    NHK総合・ドキュメンタリー番組「ダーウィンが来た! ~ 生きもの新伝説」テーマ曲
    ♪詞とアレンジが番組のコンセプトに合致。


 26日に衆・参議院本会議で、安倍晋三・自由民主党総裁が、第90代(58人目)内閣総理大臣に指名されました。指名後直ちに組閣へ着手し、午後4時10分に塩崎恭久 内閣官房長官が閣僚名簿を発表。NHK総合と民放テレビ4局が生中継しました。組閣時は、恒例の「テント村」が、首相官邸前に設営されます。しかし東京は折からの雨でした。NHKは登坂淳一アナが全てスタジオから、組閣情報を流しています。テント村からの放送は、アナブースがテントの手前まで占めてしまい、カメラなど外置きになるため、雨中の中継を避けたのかも知れません。

 新内閣の顔ぶれを見ると、安倍首相の友人・側近そして自民党総裁選での功労者で、閣僚のメンバーを固めた陣容です。第1次小泉内閣の塩爺こと塩川正十郎 財務大臣の様に、もう少し重厚な人材を登用しても良かったのでは? と、私は感じました。内閣総理大臣臨時代理就任予定者の指定順位は、1位・塩崎恭久 内閣官房長官、2位・麻生太郎 外務大臣、3位・柳澤伯夫 厚生労働大臣、4位・久間章生 防衛庁長官、5位・尾身幸次 財務大臣となっています。組閣後の新閣僚記者会見では、やはり麻生新外務大臣の絶妙な「反問」攻勢が際立っていました(笑)。麻生大臣は、前小泉内閣からのスライドですが、以前からこのブログでも書きました通り、座談の名手「話芸」に秀でた数少ない政治家のひとりです。


 我が家で飼っているミシシッピアカミミガメの「かめクン」。元気にこの夏を過ごしていましたが、信州も朝方は めっきり涼しくなり、日々のエサを少しずつ残し始めました。今年の夏は、猛暑対策も上手くいき、朝や夕方など集中的に日光浴させる事で、充分な紫外線を吸収していました。人間には有害な紫外線が、アカミミガメにとって食欲増進から脱皮まで司る、生きるために必須な光線なのです。それ故アカミミガメは天気の良い日に、丘へ上がって日光浴をします。

 日光浴不足のアカミミガメは、病弱な亀になってしまうのです。満15年元気に過ごしている かめクン の場合、冬眠中も時々起こして、日光浴をさせます。この夏は、その必要な紫外線を吸収し、たっぶり栄養も蓄えました。これらの紫外線と栄養が、かめクン の冬眠のエネルギー源になります。これからゆっくり冬眠の準備にはいる、いつもの秋が到来した「かめクン」です。

Booklet

 ここは長野県松本市在住の、FM長野リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログを、時系列に「全リスト保存」している、2006年9月 のリスト保存ページです。

 このブログには、全ページから月別のリスト保存ページへ、ひとつずつ漏れなくリンクしている構造的特徴があります。内部リンクディレクトリとして機能する、完全なアーカイブリンク群を「全リスト保存」と称しており、常時総てのページのアーカイブが可能です。

 またリスト掲載は、暦順に整序して読みやすくしており、1リストごとのアンダーバーに付いている「前月」「次月」リンクから、連続したアーカイブもスムーズに行えます。

 いつもアーカイブして頂いているご愛読者の方々には、心から感謝申し上げます。また検索エンジンなどから、直接この保存ページへご訪問された皆さん、ようこそいらっしゃいました。これも何かのご縁でございます(笑)。

 このブログでは、ラジオ・テレビ放送音楽に関する私の評論が、5曲ごとの選曲・.順位で表現された「週間選曲リスト」と、オールラウンドなラジオ・テレビ番組のレビューやデータ、さらに徒然なるままな身辺雑記も交えている「週間放送視聴日記」を、毎週発表しています。

 コメント・トラックバック欄はありません。選曲対象となった音楽や放送を実際視聴した方々が、このブログをインターネットで知り、リストの順位や視聴日記をご一読して頂くだけで、私は満足です。

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 このブログに ご興味を持たれた皆さんには「ベーシック・リスト」を お読み頂く事をお薦めします。「初めての方へ ご案内」から、週間選曲リストの仕組みが解る「週間選曲リスト・ルール」さらに各年の「年間ランキング」や「ブロガー プロフィール」など、ブログの基本説明が網羅されています。

 このブログは、普通の個人ブログとは異なり「1週間」という、スパンの長い時間の単位を最も大切にしています。システムナイズされた、2003年1月から「全リスト保存」されている、このテキストブログに、FM長野を始めとする、信州のラジオ・テレビ放送の「定点観測」を、毎週1リストずつ書き加えています。

 どのページからでも構いません。機会がありましたら、またお読み頂ければ、ブロガーとして嬉しい限りです。このブログは、過去そして現在を問わず各ページに、それぞれ独立した意味合いを持たせています。次のご訪問を心からお待ち申し上げております。

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