*

FM長野リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログです。
私の 週間選曲リスト と 週間放送視聴日記 を発表・保存しています。

2010年05月07日

第377回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    LOVE PSYCHEDELICO“Dry Town ~ Theme of Zero”
    NBS(フジ)ドラマ「絶対零度 ~ 未解決特命捜査」メインテーマ

  2. 第2位( ⇒ )
    NHK総合・大河ドラマ「龍馬伝」テーマ音楽(佐藤直紀)

  3. 第3位( △ )
    abn(テレ朝)ドラマ「臨場」劇中効果音楽(吉川清之)

  4. 第4位( △ )
    abn(テレ朝 = ABC)ドラマ「警視庁 失踪人捜査課」劇中効果音楽(Audio Highs・横山克)

  5. 第5位( ▽ )
    NHK総合・大河ドラマ「龍馬伝」劇中効果音楽(佐藤直紀)
    ♪リスト対象の劇伴が流れなくなってきた。


 時代劇専門チャンネルで連日放送されていた 大河ドラマ「草燃える」(1979年本放送)が、先週最終回を迎えました。「草燃える」の録画テープは、エピソードが断片的にしか、NHKで保存されていませんでした。ところが時代劇専門チャンネルなどでテープの欠落を知った視聴者から、寄贈が相次ぎ、遂に全話分が揃いました。そこで発見の貢献者でもある時代劇専門チャンネルにおいて、まず放送された訳です。私が亡き父と毎週本放送を視ていた大河ドラマで、再び全話視る事が出来、大変感動しました。

 鎌倉幕府の草創期から、承久の乱まで丹念に描かれている「草燃える」は、源頼朝(石坂浩二)から北条政子(岩下志麻)へ、大河ドラマで数少ない主役のリレーがあります。この点からも やはり回を追う毎に、鎌倉幕府の人間関係が強く印象に残ります。父は本放送当時、梶原景時(江原真二郎)の忠臣ぶりを、やたら誉めていましたが、今回改めて全話視てみると、藤岡弘演ずる三浦義村の 非情な したたかさに、なぜか惹かれました(笑)。また最終回の承久の乱まで、ミスリードする事なく鎌倉幕府の理論支柱となった、政所別当・大江広元(岸田森)と、門注所別当・三善善信(石濱朗)の 文官コンビの存在も、私には大きく映りました。

 さらに「母に捧げるバラード」海援隊のリードヴォーカル 武田鉄矢が、新進俳優として鮮烈に大河初登場したのも、この「草燃える」なのです。源頼朝に流人時代から従う安達盛長を演じ、この石坂・武田の主従関係は、絶妙の味がありました。そして頼朝の急逝で出家した後、安達家追討騒動が勃発。北条政子が身を捨てて救いに来た時の名演技も忘れる事は出来ません。この「草燃える」とクロスして、同年秋にTBS「3年B組金八先生」第1シリーズの本放送が開始。そして2010年の大河ドラマ「龍馬伝」では 勝麟太郎(海舟)として、5回目の大河出演を果たしています。

 今から約30年前のホームビデオによる録画のため、視聴していて相当補正の跡が判りました。それでも補正し切れない、トラッキングのズレなどによるノイズなどが残ってしまい、冒頭お断りのテロップを出した上で、そのまま放送しています。特に第40回放送「修善寺」では、画面上部へ頻繁に白ボカシの補正が現れます。本放送当日の1979年10月7日は、第35回衆議院議員総選挙の投票日でした。8時45分からの「開票速報」前に、大河ドラマの放送時間内でも、多くの当確速報が打たれた様です。どうもその当確速報を、白ボカシで補正したと推測されます。

 この「草燃える」視聴後、鎌倉幕府の公式日記である「吾妻鏡」を現代語訳ですが、少しずつ読み解いてしています。編年体による1日単位で、祝典や慶弔儀礼、時には大雨・地震や日食月食の記録まで織りはさみながら、鎌倉幕府の抗争史を淡々と記述しており、ブロガー的な興味が湧く古典日記です。鎌倉幕府草創期の歴史的興味が、一気に深まっていくほどの、素晴らしい「草燃える」全話再視聴でした。

2010年05月14日

第378回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    LOVE PSYCHEDELICO“Dry Town ~ Theme of Zero”
    NBS(フジ)ドラマ「絶対零度 ~ 未解決特命捜査」メインテーマ

  2. 第2位( △ )
    abn(テレ朝)ドラマ「臨場」劇中効果音楽(吉川清之)

  3. 第3位( ▽ )
    NHK総合・大河ドラマ「龍馬伝」テーマ音楽(佐藤直紀)

  4. 第4位( ⇒ )
    abn(テレ朝 = ABC)ドラマ「警視庁 失踪人捜査課」劇中効果音楽(Audio Highs・横山克)

  5. 第5位( ★ )
    西野カナ「会いたくて 会いたくて」
    ジュエリーブランド ジェムケリー テレビCMソング
    ♪サビのウェイトは高いが、調性のとれている佳曲。


 このブログで取り上げました、IPサイマル放送“radiko”は、大変好調です。開始月の3月だけでアクセスは143万人、総ストリーム数1749万に達しました。区域外から聴取したいとの希望が絶えません。ただ全国へ競争相手を広げる展開には、まだ実施側の慎重論が根強くある様です。最近岩手の友人から頂いたmp3ファイルで、IBC岩手放送を聴く機会がありました。20数年前、茨城でIBC岩手放送を聴き続けていた苦労を振り返ると、長野県松本市の自宅で、クリアなIBC岩手放送を聴く事が出来るというのは夢の様な話です。

 聴いた番組は、もちろん私のラジオの恩人・大塚富夫アナウンサーの番組。当時IBCトップ40「ベスト3予想人コーナー」で大変お世話になりました。30年以上に渡って、IBCラジオの平日昼帯ワイド「ワイドステーション(ワイド145)」を2日間。そして土曜のワイド“Town”を担当されてきました。20数年前は、さらに日曜午後「IBCトップ40」を4時間生放送していましたから、文字通り岩手のトップアナです。

 「ワイドステーション」の相方、水越かおるアナも、やはり20年近く大塚アナと一緒にパーソナリティをしています。大塚アナは、リスナーからのメッセージを丁寧に読んでいく朗読的技術と、物凄い機転で展開するフリートークの技術を、両方兼ね備えたスーパーアナウンサーです。IBC報道局次長まで登りつめた大塚アナも、最近ご病気がちで、定年が近いとの話を聞き心配していましたが、元気そのものでした。

 正時放送で、時報の正報音が鳴り終わらない内に、アナウンスを開始する特徴もある 岩手日報IBCニュースを、正午からワイドステーションの内包全て、大塚アナは担当。なおかつ水越かおるアナとは、漫才以上の物凄い爆笑コンビに練り上がっており、ワイドステーションを聴いた限りの話ですが(笑)大塚アナは8億5千万円の退職金を貰い(笑)無事役職退職して、即日IBCラジオに再雇用されたそうです(笑)。アナウンス副部長で正規雇用中の水越かおるアナを、相当茶化しまくっており(笑)久しぶりにラジオから笑わせて頂きました。

 IBCトップ40の頃から続き、週7日の生ワイドを貫いてる「バースデーミュージック」コーナーも、たくさんの地元スポンサーがついて健在ですし、20数年の歳月を全く感じさせませんでした。大塚富夫アナには、ぜひ水越かおるアナの定年まで(笑)頑張って欲しいと、ここ信州の地から願っています。信州とIBC岩手放送は繋がりもあります。TSBテレビ信州の伊東秀一アナは、前職がIBC岩手放送アナウンサーです。さらに「中三(なかさん)風のグラフティ」という素晴らしい番組を長年担当されていた、IBC岩手放送の村松文代アナウンサーは、長野県飯田市の出身なのです。

2010年05月21日

第379回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    LOVE PSYCHEDELICO“Dry Town ~ Theme of Zero”
    NBS(フジ)ドラマ「絶対零度 ~ 未解決特命捜査」メインテーマ
    ♪編曲は安部潤。

  2. 第2位( ⇒ )
    abn(テレ朝)ドラマ「臨場」劇中効果音楽(吉川清之)

  3. 第3位( ⇒ )
    NHK総合・大河ドラマ「龍馬伝」テーマ音楽(佐藤直紀)

  4. 第4位( △ )
    西野カナ「会いたくて 会いたくて」
    ジュエリーブランド ジェムケリー テレビCMソング

  5. 第5位( ▽ )
    abn(テレ朝 = ABC)ドラマ「警視庁 失踪人捜査課」劇中効果音楽(Audio Highs・横山克)


 参議院議員選挙そして長野県知事選挙が、段々と近付いています。従来秋に行われていた県知事選挙は、田中康夫 前知事の不信任決議による辞任から、その時期が変わりました。12年に1度のサイクルで、参院選と極めて近い時期、もしくはダブル選挙の可能性もあります。そして今年が最初のサイクルに当たります。

 普天間の米軍基地問題も、国民との約束とされる鳩山首相の解決期限が迫ってきました。ただ鳩山首相本人「海兵隊が抑止力と思わなかった。学べば学ぶほど、連携し抑止力を維持していることが分かった」と正直に(笑)述べてしまった通り「学ぶ前は」国防の意識も知識も、自衛隊の最高指揮官である内閣総理大臣のレベルまで達してなかったのは間違いない様です(笑)。また民主党・小沢幹事長の外交政策は、元々対米重視から離れたラインを想定し、その国防意識が意図的に醒めており、相乗して民主党の安請け合いへ繋がった感もあります。今度の参院選が、民主党にとって逆風なのは間違いありません。

 7日にイギリス下院総選挙の開票速報を、BBCで視る機会がありました。完全小選挙区制のイギリス下院は、第3極の「自由民主党」(日本の政党と全く同名称)が躍進。第1党となった保守党は過半数を獲得出来ませんでした。イギリスの総選挙開票には、不思議な伝統が根付いています。開票速報において中間得票数の発表がありません。しかも、全候補者を開票所ごとに呼び出し、選管が最終確定得票数を発表。その場で当選者決定のセレモニーをします。ですからBBCの開票速報は、そのセレモニーの生中継が中心で、発表された後 最終確定得票数を打ち込み、初めて開票速報のグラフィック表示となります。ですから常に「当選」は一発決定され「当選確実」という概念がないのです。

 投票は夜10時まで続くため、例の「出口調査」発表は、その午後10時ジャストになります。ビックベンの鐘と共に発表された、大勢判明のコメントは“HUNG PARLIAMENT”。直訳すると「宙ぶらりん議会」(笑)。どの党も過半数を獲得せず、中途半端な議会運営で、国政は混迷するといった事なのでしょうか? 結局労働党のブラウン首相は退陣し、第1党となった保守党のキャメロン党首が新首相に就任。第3党の自由民主党と連立政権を組閣しました。しかし保守党と自民党には、政策の隔たりが大きく前途多難です。日本も多党乱立する現在の状況では、ある意味“HUNG PARLIAMENT”の流れと似ています。ただイギリスとは異なり、静かに「政界再編」の大きなうねりが、既に始まっています。

(追記) 28日 鳩山首相は、普天間の米軍基地問題に関して政府方針を決定。その閣議決定に署名拒否した、福島瑞穂 消費者・少子化担当大臣を罷免しました。社民党は連立政権から離脱しています。

2010年05月28日

第380回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    LOVE PSYCHEDELICO“Dry Town ~ Theme of Zero”
    NBS(フジ)ドラマ「絶対零度 ~ 未解決特命捜査」メインテーマ

  2. 第2位( ⇒ )
    abn(テレ朝)ドラマ「臨場」劇中効果音楽(吉川清之)

  3. 第3位( ⇒ )
    NHK総合・大河ドラマ「龍馬伝」テーマ音楽(佐藤直紀)
    ♪Lisa Gerrardのヴォーカル手法は、映画“Gladiator”の劇伴に原型がある。

  4. 第4位( ⇒ )
    西野カナ「会いたくて 会いたくて」
    ジュエリーブランド ジェムケリー テレビCMソング

  5. 第5位( ⇒ )
    abn(テレ朝 = ABC)ドラマ「警視庁 失踪人捜査課」劇中効果音楽(Audio Highs・横山克)


 約200本近くある、アナログオーディオカセットテープのデジタル化作業は、現在124本まで終了しました。とにかく時間を見つけては、コツコツやってます。懸案だったドルビー録音のテープは、先に全てデジタル化し、ひと安心といった感じです。

 その中で最も古いオーディオカセットテープは何か? 確認してみると、1978年12月28日のTBSテレビ「ザ・ベストテン」だと判りました。32年前の録音です。ビデオデッキを買ってもらう直前で、当時所有していた「ラテカセ」(ラジオ・テレビ・カセットが一体化したもの)により録音したものです。「ザ・ベストテン」開始1年目の頃で、初めて放送された年間ベストテンが録音されています。

 先日「ザ・ベストテン」のDVD-BOXが発売されました。史上8位の登場週数を誇るランキング歌手、山口百恵さんの全出演・歌唱シーンが網羅されています。この発売がきっかけになり、作詞家・阿木耀子氏は、29年ぶりに山口百恵さんと再会しました。ふたりは抱き合って号泣。立ち会った夫の作曲家・宇崎竜童氏は、その場で直立不動(笑)だったそうです。チャート記録ノートに「山口百恵」という名前を、1000回ぐらい書いた私としては、あの阿木耀子氏でさえ、29年間全く会おうとしなかった、山口百恵さんの徹底した姿に、ただただ脱帽です。

 生放送・生中継が有名なコンセプトだった「ザ・ベストテン」は、1978年から全603回の番組録画が、完全な形でTBSに残っています。まさしく放送文化財としての価値はありますが、そろそろ全てハイビジョンでリマスター・HD化して良さそうな気もします。そして「再放送」です。第1回から「再放送」なんです(笑)。

 権利関係は大変難しいと思います。例えばCSのフジテレビTWOでは「夜のヒットスタジオ」を現在再放送しています。しかし所々権利関係がクリアせず、串抜けの状態でオンエアされています。「ザ・ベストテン」は、ランキング番組なので、この串抜けが発生すると、問題になります。しかしCSのTBSチャンネルでは「クイズダービー」の再放送を続けてきました。「ザ・ベストテン」の再放送も、不可能ではないと思われるのです。

 実はHBC(北海道放送)ベストテンほっかいどうリスナーの頃「ラジオベストテン情報」コーナーを通じて、私の手書きした歌手応援のメッセージが、約5秒ほど(笑)「ザ・ベストテン」で 全国放映された事もありました。約5秒ほどでしたが、さすが視聴率30%超えの時代です。翌日通っていた高校ではひと騒ぎでした。どうにかあのシーンをもう一度視てみたいのです。もちろん録画もします(笑)。

 「ザ・ベストテン」は、現在でも復活してもらいたい音楽番組のアンケートで、トップを走っています。まずはBSでもCSでも構いませんので、第1回からのノーカット再放送を実現して欲しいものです。またランキングノートを毎週つけるかも知れません(笑)。今回「録音」をデジタル化した、1978年の年間ベストテンが、また視られる事を心から願っています。

(追記) 2010年7月に、アナログオーディオテープのデジタル化作業が完了しました。

Booklet

 ここは長野県松本市在住の、FM長野リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログを、時系列に「全リスト保存」している、2010年5月 のリスト保存ページです。

 このブログには、全ページから月別のリスト保存ページへ、ひとつずつ漏れなくリンクしている構造的特徴があります。内部リンクディレクトリとして機能する、完全なアーカイブリンク群を「全リスト保存」と称しており、常時総てのページのアーカイブが可能です。

 またリスト掲載は、暦順に整序して読みやすくしており、1リストごとのアンダーバーに付いている「前月」「次月」リンクから、連続したアーカイブもスムーズに行えます。

 いつもアーカイブして頂いているご愛読者の方々には、心から感謝申し上げます。また検索エンジンなどから、直接この保存ページへご訪問された皆さん、ようこそいらっしゃいました。これも何かのご縁でございます(笑)。

 このブログでは、ラジオ・テレビ放送音楽に関する私の評論が、5曲ごとの選曲・.順位で表現された「週間選曲リスト」と、オールラウンドなラジオ・テレビ番組のレビューやデータ、さらに徒然なるままな身辺雑記も交えている「週間放送視聴日記」を、毎週発表しています。

 コメント・トラックバック欄はありません。選曲対象となった音楽や放送を実際視聴した方々が、このブログをインターネットで知り、リストの順位や視聴日記をご一読して頂くだけで、私は満足です。

 コミュニケーションツールとして、拍手が送れる「ご愛読者ボタン」を、全ページのサイドバーや、各リストのフッターに設置しています。クリックされますと、拍手と同時に、メールフォームや“mixi”プロフィール“twitter”ページへのナビゲーションを備えた「ご愛読者専用ページ」がご覧になれます。

 なお広告等は一切表示しないポリシーで、開始時からブログを運営しています。

 このブログに ご興味を持たれた皆さんには「ベーシック・リスト」を お読み頂く事をお薦めします。「初めての方へ ご案内」から、週間選曲リストの仕組みが解る「週間選曲リスト・ルール」さらに各年の「年間ランキング」や「ブロガー プロフィール」など、ブログの基本説明が網羅されています。

 このブログは、普通の個人ブログとは異なり「1週間」という、スパンの長い時間の単位を最も大切にしています。システムナイズされた、2003年1月から「全リスト保存」されている、このテキストブログに、FM長野を始めとする、信州のラジオ・テレビ放送の「定点観測」を、毎週1リストずつ書き加えています。

 どのページからでも構いません。機会がありましたら、またお読み頂ければ、ブロガーとして嬉しい限りです。このブログは、過去そして現在を問わず各ページに、それぞれ独立した意味合いを持たせています。次のご訪問を心からお待ち申し上げております。

*
ベーシックリスト

カウンター

ページ ビュー
毎週金曜夜に更新しています

ご愛読者(拍手)ボタン
ブロガーに拍手が送信できます

google gmail address
FM長野へのリクエストメール
私の専用送信アドレスです

Yahoo! JAPAN
このブログは
カテゴリ登録されています

Dmoz
このブログは
ディレクトリ登録されています

*
全リスト保存

2012


01 02

2011


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2010


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2009


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2008


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2007


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2006


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2005


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2004


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2003


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

ブログ内 検索

独自のサーチエンジンで
対象リストを表示します

著者情報

L I N K S


【週間選曲リスト】

【週間放送視聴日記】