*

FM長野リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログです。
私の 週間選曲リスト と 週間放送視聴日記 を発表・保存しています。

2010年08月06日

第390回ランキング   

  1. 第1位( ⇒ )
    NHK総合・大河ドラマ「龍馬伝」テーマ音楽(佐藤直紀)

  2. 第2位( △ )
    NHK総合・連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」劇中効果音楽(窪田ミナ)

  3. 第3位( △ )
    NHK総合・大河ドラマ「龍馬伝」劇中効果音楽(佐藤直紀)

  4. 第4位( ▽ )
    坂本冬美「また君に恋してる」
    ♪1位1週、登場8週。

  5. 第5位( ⇒ )
    遊びでぃきらさ’z(あしびでぃきらさーず)“Hurry up ハーリー”


 私が茨城から信州へ最初に訪れたのは、小学3年生の夏休み。北佐久郡立科町の実家に2晩泊まっています。父と信越本線・大屋駅で急行から降り、タクシーを使って立科まで行きました。着いたのは夕方頃だと記憶しています。歓待され夕食を食べていたその時でした。電話機が突然しゃべり出したのです(笑)。子供ながら この驚きは、恐怖に近いものがありました(笑)。電話機は受話器から静かにしゃべり出します。いきなり電話機自体が大声を出すとは、まさに驚天動地の出来事だったのです。親戚もびっくりしているのに気付いたのか、説明してくれました。「これは有線放送で、朝晩勝手にしゃべるんだよ」(笑)。その電話機は、案の定 翌朝も、大声でしゃべり出しました(笑)。恐る恐るその電話機を見てみると、ダイヤルはなく、代わりにスピーカの穴が開いていたのです。これが「有線放送電話」との出会いでした。

 農事有線放送が広く普及したのは、ここ長野県そして沖縄県です。沖縄の場合、電話機能はなく「親子ラジオ」と呼ばれていました。受信した琉球政府内のラジオ放送や、独自のアナウンス放送を「親」ラジオ局から送信し「子」すなわち契約家庭の小さなスピーカーへ流します。そのスピーカーには、スイッチとボリュームしかありません。そして電気が不必要。「親」の通電で「子」のスピーカーが鳴ったのです。電力事情の悪かった頃、この点が歓迎され、終戦直後の米軍施政化で急激に普及します。最盛期は、沖縄県内で300局以上の親子ラジオがあったという話ですから、集落ひとつずつに、親ラジオ局は存在したほどです。しかし一般のラジオ・テレビ放送が広がっていき、現在では殆ど廃局しました。宮古島市池間島などで残っているだけです。長野県内の有線放送電話も、最盛期からだいぶ減りましたが、インターネット接続事業で生き残り、長野市などを中心に普及しています。

 とにかく普段は沈黙しているのです(笑)。朝夕の決まった時間を中心に、突然メロディは流れ、放送が始まり、終了するとまた沈黙します。朝の放送が、目覚まし代わりの挨拶や農事情報。夕方の放送は、地域の話題などが多い様です。中にはリクエストを募ってDJをする放送所もあります。そして最大の特徴が「臨時放送」です。近隣の火災や気象警報。大雪による休校連絡。地元首長や議員選挙の開票速報など、放送しなければならない情報があれば、随時放送を開始します。この「臨時放送」こそ、有線放送電話の真骨頂と言うべきものです。

 もちろん電話機能は、何時間話しても通話料無料。定額の使用料にコミとなります。そう言えば前述の小学生時代。親父が茨城から立科へ電話をかける時、立科有線の交換台に「上田からだけど繋いでくれ」と言っていました(笑)。茨城からだと言えば繋いでくれないらしく「上田から」と言うのは、一種のテクニック(笑)だった様です。電電公社と有線放送所の取り決めが、当時あったのでは? と推測しています。普段は沈黙し、時間が来た時、あるいは必要な時のみ放送する「有線放送電話」。すっかり目立たなくなってしまった そのシステムに、実はラジオ放送全体の根幹が潜んでいる気もします。


 このブログのカウンター(ページビュー)が、2日に 13万 を突破しました。ご愛読頂きありがとうございます!

2010年08月13日

第391回ランキング   

  1. 第1位( △ )
    NHK総合・連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」劇中効果音楽(窪田ミナ)

  2. 第2位( ▽ )
    NHK総合・大河ドラマ「龍馬伝」テーマ音楽(佐藤直紀)

  3. 第3位( ⇒ )
    NHK総合・大河ドラマ「龍馬伝」劇中効果音楽(佐藤直紀)

  4. 第4位( ★ )
    NBS(フジ)ドラマ「JOKER(ジョーカー)許されざる捜査官」劇中効果音楽(井筒昭雄)
    ♪コンパクトながらキレのある劇伴音楽の佳曲群。

  5. 第5位( ⇒ )
    遊びでぃきらさ’z(あしびでぃきらさーず)“Hurry up ハーリー”


 8日投開票の『第18回 長野県知事選挙』は、阿部守一 元副知事が、新人2候補を破り、初当選しました【獲得得票数:阿部守一候補 36万2903、腰原愛正候補 35万7882、松本猛候補 18万9793】。村井県政の副知事と、田中県政の副知事。さらに絵本作家・いわさきちひろ 氏の子息という有力3候補による選挙は、5021票差という稀にみる大激戦でした。

 投票日直前の情勢分析では、朝日新聞が腰原候補やや先行と掲載。支持率の順位を示唆する、見出し表記順も「阿部・腰原」「腰原・阿部」と各紙分かれる見解でした。投票終了直後は、最近の地方首長選で見られる早期の当確打ちもなく、各局共にずっと沈黙を保っていました。20時55分、まずNHK長野局の開票速報で、出口調査の結果を最初に報道。その円グラフは、僅かに阿部候補優勢を表示。逆にNHK地デジのデータ放送開票速報では、町村部の開票から、腰原候補リードとなっていました。

 21時22分、1万7千票の開票を たった17分で終了させた小諸市が、市部最初に 阿部候補トップと判明。全県集計も徐々に、腰原候補のリードが縮小。22時14分 開票率50%の段階で、遂に阿部候補が逆転。大票田である長野市・松本市の開票が進むと、その差は拡大。そして22時40分、NHKは阿部候補に当確判定。地デジ データ放送の当確マークと、全国ニュース放送中の画面の当確速報(長野局はチャイム有り)が同時に表示されました。

 信毎SBC開票速報は、NHKより約7分遅れで阿部候補へ当確。今回の長野県知事選は、NHKが最も早く当確を打っています。当選者への共同インタビューアは、最初に当確を打った局が担当する慣例(笑)です。今回 阿部新知事へのインタビューは、NHKアナが担当しています。なおFM長野は、22時55分からのFM長野ニュース(JFN)で、阿部候補当確を速報しました。

 阿部新知事といえば、どうしても忘れられないのは、田中県政での副知事時代、議員に全員退席された県議会議場で意地になり、ひとり答弁を続けていた田中康夫知事を、後ろから諭していた阿部副知事の姿です。あの時は、やはり官僚のイメージがありました。あれから地方自治のキャリアを重ねてきた今の姿は、官僚臭さも取れた様です。特に最新の経歴には、行政刷新会議事務局次長と記されています。あの「事業仕分け」の参謀的役割です。この知事選でも、長野県版事業仕分けをすると公約されています。その点、村井県政を支援してきた方々に、不安が広がったのだと思っています。

 県政のベクトルがいきなり振り切れ混乱する事を、県民の多くは希望していないはずです。田中元知事は、自らの不信任処理で、県知事選の時期を、県議選の直前に設定してしまいました(笑)。今回県知事選と同時に県議補選も行われましたが、選ばれた4名の新県議の任期は 8ヵ月間。来春には、また県議選です。阿部新知事の元で、穏やかに刷新された県政となる事を期待しています。

2010年08月20日

第392回ランキング   

  1. 第1位( △ )
    NHK総合・大河ドラマ「龍馬伝」劇中効果音楽(佐藤直紀)
    ♪再び1位評価。

  2. 第2位( ▽ )
    NHK総合・連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」劇中効果音楽(窪田ミナ)

  3. 第3位( ▽ )
    NHK総合・大河ドラマ「龍馬伝」テーマ音楽(佐藤直紀)

  4. 第4位( ⇒ )
    NBS(フジ)ドラマ「JOKER(ジョーカー)許されざる捜査官」劇中効果音楽(井筒昭雄)

  5. 第5位( ⇒ )
    遊びでぃきらさ’z(あしびでぃきらさーず)“Hurry up ハーリー”
    ♪名護市長杯ハーリーも終了。当銘さん粋な新唄をありがとう。


 先月27日深夜に、abn長野朝日放送で約3年続いた「水曜どうでしょうClassic」の放送が終了しました。その同じ日、HTB北海道テレビの 水曜どうでしょう公式サイト「本日の日記」では、藤村忠寿ディレクターが「旅に出ます」と発表。4年ぶりに新作の制作へ入っています。その旅では、鈴井・大泉・藤村・嬉野のどうでしょう班の内、最初に記載の方が暴発したとの事(笑)。大変楽しみです。そしてNHK大河ドラマ「龍馬伝」では、2番目に記載の方が頑張っています。

 15日 本放送の第33回「亀山社中の大仕事」では、中盤あたりに、まるで交響詩の様な劇伴音楽効果があり、卓越したものを感じました。新たにリスト対象となっているトラックも、ここ数週使われています。英国商人・グラバーとの軍艦調達の駆け引きは、薩長同盟の根幹を支える重要なシーン。そして大泉洋演じる近藤長次郎の実務交渉も、大切なシーンでした。大河ドラマ初登場の大泉洋は、大変良くやっていると思います。

 現在BS朝日で「水曜どうでしょう」をデジタルで録画し直していますが、放送中の「絵葉書の旅」(1998年本放送)当時と比べても成長は解ります。さらに次回予告が大泉洋のアップで終わった直後の龍馬伝紀行は、なんと佐賀県「嬉野市」(笑)。龍馬伝を視た、どうでしょうファンの感嘆が聞こえてくる感じもしました。龍馬伝制作スタッフに「どうでしょうファン」は、間違いなく存在します(笑)。

 加えて「龍馬伝」のクレジット序列も、第3シーズンから斬新さが増してきました。7月7日本放送第29回「新天地、長崎」のトメGは、なんと 本田博太郎 → 石橋凌 → 高橋克実。そして今週のトメG 高橋克実 → 本田博太郎 → 石橋凌 → 余貴美子にも、同じ様な感嘆の声を上げるほどでした。「龍馬伝」の今後の展開に期待しています。

 NHK大河ドラマ「龍馬伝」15日放送・第33回「亀山社中の大仕事」タイトルバック・クレジット(配役発表)序列は… ○福山雅治 → ○香川照之 → 伊勢谷友介 → 蒼井優 → 平岡祐太 / △大泉洋 →→ 谷原章介 →→ 酒井若菜 →→ 要潤 / ○高橋克実 → △本田博太郎 → △石橋凌 → ◎余貴美子 …となっています。

 ここに掲載されたピンクレ(1画面に1人だけ配役が紹介される)俳優を評価対象としました。タイトルバックでは、俳優表示のリズムや区切り方にも意味合いがあり、それらを分析。無印 → △ → ○ と評価は上がっていって「トメ」の ◎ が、今回における最高評価俳優と、このブログでは独自な格付けをしています。


 15日より、このブログのXHTMLを、従来の“Transitional”から、最も厳密な文法記載である“Strict”へ切り替えました。W3Cの文法チェックは引き続き合格。教条的(笑)文法チェック“Another HTML‐lint gateway”でも、全ページ プラス100点満点を獲得しています。

2010年08月27日

第393回ランキング   

  1. 第1位( △ )
    NHK総合・連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」劇中効果音楽(窪田ミナ)
    ♪27日 第131回放送では、8時12分過ぎに流れた劇伴音楽がリスト対象。

  2. 第2位( ▽ )
    NHK総合・大河ドラマ「龍馬伝」劇中効果音楽(佐藤直紀)

  3. 第3位( ⇒ )
    NHK総合・大河ドラマ「龍馬伝」テーマ音楽(佐藤直紀)

  4. 第4位( ⇒ )
    NBS(フジ)ドラマ「JOKER(ジョーカー)許されざる捜査官」劇中効果音楽(井筒昭雄)

  5. 第5位( ★ )
    「ヒヤミカチ応援節」(かりゆし企画)
    ♪全国優勝した沖縄・興南高校応援ソング。決勝直後のラジオ沖縄「民謡の花束」でも流れる。


 今年の夏は猛暑です。その夏は、まだ続いています。沖縄の友人から、どんどん送られてくる、地元ラジオ番組の録音ファイルを聴いていると、ここ長野県松本市より、沖縄各地の最高気温が低い事に驚かされます。沖縄の迎え盆は「ウンケイ」と言って、旧暦の7月13日。送り盆の「ウークイ」が15日。必ず満月になります。今年は22日から24日でした。RBCiラジオの旧盆特別番組を初めて聴きましたが、午前1時まで生放送された沖縄民謡のリクエストライブは、本当に素晴らしかったです。そして信州の旧盆より、涼しげな印象を受けました。

 今年は全国で熱中症に かかる人が急増しています。夜間エアコンを切って寝ていた方にも、罹患が目立ってきました。我が家でも、意地は張らず(笑)エアコンをフルに使っています。但し睡眠中は、高めの「29度」普段も27度~29度という設定です。長野地方気象台の統計を調べたところ、27日までに今年の真夏日は、松本市 55日間、長野市 48日間。松本市の猛暑日が 5日間、長野市 4日間。松本市の熱帯夜は ありませんでしたが、長野市で 2日間観測されています。

 ちなみに松本市 今夏の最高気温は、5日の35・9度。長野市が、同じ5日の35・7度。いずれも観測史上最高を示す極値は更新していません。しかし記録的な暑さが長期間続き、もうウンザリの状態です(笑)。我が家のエアコン設定温度29度は、体に負担なく、かつ電気代も節約可能なので、エアコン嫌いの方へお勧めです。


 我が家で飼っているミシシッピアカミミガメの、ご存じ「かめクン」に関しては、29度でもエアコンの冷風が苦手です。別の部屋に飼育ケースを置いておく事も出来ますが、エアコンなしの部屋は入った瞬間、火事かっ!と思うくらいの暑さです(笑)。そこで足付きマットレスの下に飼育ケースを入れて、冷気が当たらない様にしました。そして日光浴のない日は、トルーライトを使用しています。これで かめクン は絶好調です(笑)。

 ベランダの白梅や山紅葉の盆栽も、この猛暑に夏枯れする事なく、これまた絶好調です。青々とした葉を元気よく繁らせています。花咲く春や紅葉の秋も素晴らしいですが、長期間続く青葉の季節こそ、生命の息吹を感じさせます。特に山紅葉は、長く伸びた最先端の枝だけカットせず、風に たなびかせ、ベランダの風速計の代わりとしています(笑)。


 そんな猛暑の中、我が家では お盆明けから、早くも「冬仕度」(笑)を始めました。先日自宅の乾燥洗濯機で、初めて毛布などの大物洗いに恐る恐る挑戦。これが予想以上の成功(笑)を修め、今週はコタツ布団の洗濯まで敢行。猛暑の日差しのおかげもあり、たった1日でフワフワに仕上がりました。「山高ければ谷深し」との諺もあります。強烈な暑さは、冬の大物があっという間に乾燥します。猛暑の中、着々と真逆な冬仕度を進めているのです。

Booklet

 ここは長野県松本市在住の、FM長野リスナーである、ラジオネーム:チャート★ドランカーの個人ブログを、時系列に「全リスト保存」している、2010年8月 のリスト保存ページです。

 このブログには、全ページから月別のリスト保存ページへ、ひとつずつ漏れなくリンクしている構造的特徴があります。内部リンクディレクトリとして機能する、完全なアーカイブリンク群を「全リスト保存」と称しており、常時総てのページのアーカイブが可能です。

 またリスト掲載は、暦順に整序して読みやすくしており、1リストごとのアンダーバーに付いている「前月」「次月」リンクから、連続したアーカイブもスムーズに行えます。

 いつもアーカイブして頂いているご愛読者の方々には、心から感謝申し上げます。また検索エンジンなどから、直接この保存ページへご訪問された皆さん、ようこそいらっしゃいました。これも何かのご縁でございます(笑)。

 このブログでは、ラジオ・テレビ放送音楽に関する私の評論が、5曲ごとの選曲・.順位で表現された「週間選曲リスト」と、オールラウンドなラジオ・テレビ番組のレビューやデータ、さらに徒然なるままな身辺雑記も交えている「週間放送視聴日記」を、毎週発表しています。

 コメント・トラックバック欄はありません。選曲対象となった音楽や放送を実際視聴した方々が、このブログをインターネットで知り、リストの順位や視聴日記をご一読して頂くだけで、私は満足です。

 コミュニケーションツールとして、拍手が送れる「ご愛読者ボタン」を、全ページのサイドバーや、各リストのフッターに設置しています。クリックされますと、拍手と同時に、メールフォームや“mixi”プロフィール“twitter”ページへのナビゲーションを備えた「ご愛読者専用ページ」がご覧になれます。

 なお広告等は一切表示しないポリシーで、開始時からブログを運営しています。

 このブログに ご興味を持たれた皆さんには「ベーシック・リスト」を お読み頂く事をお薦めします。「初めての方へ ご案内」から、週間選曲リストの仕組みが解る「週間選曲リスト・ルール」さらに各年の「年間ランキング」や「ブロガー プロフィール」など、ブログの基本説明が網羅されています。

 このブログは、普通の個人ブログとは異なり「1週間」という、スパンの長い時間の単位を最も大切にしています。システムナイズされた、2003年1月から「全リスト保存」されている、このテキストブログに、FM長野を始めとする、信州のラジオ・テレビ放送の「定点観測」を、毎週1リストずつ書き加えています。

 どのページからでも構いません。機会がありましたら、またお読み頂ければ、ブロガーとして嬉しい限りです。このブログは、過去そして現在を問わず各ページに、それぞれ独立した意味合いを持たせています。次のご訪問を心からお待ち申し上げております。

*
ベーシックリスト

カウンター

ページ ビュー
毎週金曜夜に更新しています

ご愛読者(拍手)ボタン
ブロガーに拍手が送信できます

google gmail address
FM長野へのリクエストメール
私の専用送信アドレスです

Yahoo! JAPAN
このブログは
カテゴリ登録されています

Dmoz
このブログは
ディレクトリ登録されています

*
全リスト保存

2012


01 02

2011


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2010


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2009


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2008


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2007


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2006


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2005


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2004


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2003


01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

ブログ内 検索

独自のサーチエンジンで
対象リストを表示します

著者情報

L I N K S


【週間選曲リスト】

【週間放送視聴日記】